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まごまご嵐 最終回! [まごまご嵐]


相葉「と、いうわけで始まりました!まごまご嵐〜〜〜!」
ぱちぱちぱち。
相葉ちゃんが一人でイスに座り
他の4人はソファにぎゅうぎゅうに座っています。
左から、翔くん、潤くん、ニノ、智くん。
翔くんはけっこう足開いてスペースいっぱいあるのに
智くん、めっちゃちっこくなってて、せまそう^^;。(リーダーなのに)
翔くん「2つ疑問があります!」
相葉「はい。」
翔くん「なぜあなた(相葉ちゃん)が仕切ってるのかということと、なぜ、その不安なスーツを着ているんですか?」
相葉「えっ?これ、不安ですか?」
翔くん「あなたがそれ着てるときは、いっつもロクなことがないんですよ!」
相葉「ロクでもないことを言うな!お前はぁ!」
「それ」とは・・・相葉ちゃんの緑のタキシード!

相葉:緑タキシード企画①
 「飛べ!相葉雅紀、鳥になれ!!」
 鳥人間にチャレンジして大失敗!
 総費用1000万円を、わずか2秒でパァにしちゃいました!
相葉:緑タキシード企画②
 「101回記念SP 嵐のマグロ大感謝祭!」
 お世話になったフジテレビの人たちに101万円のマグロを振る舞いました。
 アナウンス部の阿部アナや、川端アナ。
 バラエティ編成部長。(ゴールデン枠のSPをやりたいと交渉)
 スポーツ部部長。(8年前W杯バレーボールでお世話になった)
 などなど。

相葉「俺、何の意味も無く(緑タキシードを)着ると思いますか?今日は、まごまご嵐、2年半やってきましたよ!」
ニノ「うん。」
相葉「そこをちょっと、おさらいしていこうじゃないかと!」
潤くん「何故ですか?」
相葉「何故?」
潤くん「はい。」
相葉「その質問だけは答えられないんだけど・・・。」
ははははは。
相葉「まだ、言っちゃダメなの。あとで教えてあげるけど〜。」
潤くん「はぁ。」
ニノ「じゃあ、一応振り返りましょうか。」
相葉「うん、振り返りましょう!2年半の皆さんの(孫に)行った回数、こうなっております。松本君21回、二宮君26回、櫻井君26回、大野君ダントツ!37回、そして相葉君28回と。」
潤くん「すごいね!」
ニノ「ダントツだね!」
翔くん「孫の中の孫だね!」
相葉「ホントだよ!どうなの?おじいちゃんおばあちゃんは。」
智くん「一番印象にあるのは、一番最初だね。」
相葉「あ、リーダーが行った、一番最初?」
智くん「養鶏場。あのおじいちゃん、すごい、カッコ良かったよね。」
翔くん「カッコ良かった。」

智くんの思い出の孫セレクション①
VTR<東京あきるの市。養鶏場のワイルドおじいちゃん>
孫になったのは、智くんと翔くん。(←若い!智くん金髪!)
70歳だけど、ロン毛のおじいちゃんです。
おじいちゃん「エサをやろう!」
智くん「うわぁ!すごい!こんなにいるんだ!これ、何羽ぐらいいるんですか?」
おじいちゃん「卵産んでるのは5000羽。」
智くん「5000羽?」
おじいちゃん「うん!」
智くんのはじめての孫としてのお手伝いは、産みたての卵を集める仕事。
智くん「(慎重に卵を取りながら)割っちゃいそうだなぁ・・・」
次は、シャモをケージに入れるお仕事。
(けっこうちゃんと鶏をつかまえてますね)
順調だったのに、1羽脱走!
智くん「うゎ!逃げた!逃げた!逃げた!じいちゃん逃げちゃったよ、1匹!1羽どっか行っちゃった・・・・」(←必死)
おじいちゃん「夕方になりゃ戻ってくるよ。」
智くん「なんだ、それ?そんな軽いの?」
おじいちゃん「そうそう^^。」
そして。
おじいちゃん「今日はこれでおしまい!」
智くん「終わり?」
おじいちゃん「終わり!あとは遊ぶんだ。」
智くん「あそ・・・何の遊びが待ってるんだ?」
おじいちゃん「何の遊びかね^^。」
車庫にあったのは、おじいちゃんの愛車BMW1150RTというバイク!
智くん「え?これ、乗るの?」
おじいちゃん「これで行くんだよ!」
で、2人乗りしてツーリングに出発!
ワイルドでかっこいいおじいちゃんでした。

智くんの思い出の孫セレクション②
VTR<栃木県市貝町 思わず感涙 おばあちゃんからラブレター>
これは、レポがありますのでこちらをどうぞ!
http://blog.so-net.ne.jp/neco-tv/2007-07-21

翔くん「おじいちゃんと息子さんがホントにケンカし始めちゃった回とかもあったでしょ?」
相葉「おれら!」
ニノ「オレらでしょ!」とにのあい、お互いを指さす。
相葉「オレら行ったの、あれ、大変だったなぁ!」
ニノ「もう、絶対行かないな・・・あそこは。」
<コラッ!>
相葉「だって、本気ゲンカですよ!」
相葉ちゃん&ニノの思い出の孫セレクション
VTR<千葉県多古町 孫も交えて親子3代 激論マジ喧嘩>
息子さんから「自分が結婚せず孫が居ないので、ギクシャクしている。」という相談。
夕食の時間。
ニノ「息子さんから、話したいことがある、と。」
ということで、会話スタート。
だんだん、ヒートアップしてくるおじいちゃんと息子さん。
でも、最終的には、普段なかなか言えないことを、孫が居ることによって言えたので
お互い分かりあえたようです。
感謝される、孫2人。

潤くん「オレはねぇ、野球好きのおじいちゃんかな!」
相葉「100本ノックだかなんだか、やったんだよね?」
潤くん「100本ノック!おじいちゃんが、もうそろそろ眼が見えなくなっちゃうかもしれない、って話で、で、最後にノックを受ける、って話になってやったんですよ。あれはちょっとなんか、感動しましたね!」
潤くんの思い出の孫セレクション
VTR<茨城県下妻市 野球バカおじいちゃん 涙の100本ノック!!>
おじいちゃんがハマっているものは野球だけ!
登場からして、ユニフォーム姿です。
でも。
糖尿病の症状で視力が衰えてきているので
見えてるうちに100本ノックをやろう!ということで
潤くんがノックを受けます。
受けてる潤くんもすごいけど、ノックし続けるおじいちゃんもすごいね!
潤くん「いや、すげ〜よ!あのじいちゃん!」

翔くん「僕はねぇ、神輿の回かな?大野くんと行ったんですけど。神輿職人さんのところに行って、神輿をおばあちゃんのために担ぐと。おばあちゃんの前で、『わっしょい!わっしょい!わっしょい!』ってやるの。なんだけど、後でOAを見てみると、オレはこんなんなって(必死の形相)『わっしょいわっしょい!』ってやってるんだけど、大野くん(笑顔)『わっしょいわっしょい!』。なんなんだ、この差は、っていう・・・。」
智くん、えっへら笑ってます^^。
翔くんの思い出の孫セレクション
VTR<栃木県下野市 おばあちゃんに届け!サプライズ100人神輿!>
お宅には、おじいちゃんが作っている神輿がずらり!
翔くん「これ、おじいちゃんが作ってるんですか?え〜、すごいなぁ!」
おばあちゃんへのプレゼントは
3年ぐらい前までこのあたりでも神輿を担ぐことがあって
おばあちゃんも見るのが大好きだったのに
今は無くなっているので、
神輿を担いでるところを見てもらう!
というもの。
近くの神社でこっそり準備。
翔くん「決まりましたぁ!ねじりハチマキ、揃いの浴衣♪ですね!」
(注:でも智翔とおじいちゃんが着ているのは浴衣じゃなくて、ハッピ。)
町の人たちの協力で、翔くん、智くんを先頭に
おばあちゃんのいるお家まで神輿を担いでいきます。
確かに、翔くんは苦しそうな顔だけど
智くんは平気そうな顔ですね^^。
おばあちゃん「あ!神輿だ!ありがとう!」
と大喜びでした。

ニノ「ボクはねぇ・・・凧か、人形か・・・どっちかですね。」
隣でくすくす笑っている智くん。
ニノの思い出の孫は
*和凧職人おじいちゃん
*人形職人おじいちゃん
翔くん「それは、なんでですか?」
ニノ「人形に関しては、もぅ、おじいちゃん本当にダメな人間だった・・・」
ははははは。
翔くん「どうダメだったの?」
ニノ「人形が、ばあちゃんが作る人形はすごいんだけどね。」
うなずく智くん。
ニノ「じいちゃんが作る人形は、みんなこんなになっちゃう。」
と、大宮、2人で左に首を傾けてます。
VTR<爆笑おじいちゃん 仕事嫌いの人形職人>
おじいちゃんはちょっと仕事嫌い。
智くんと一緒に人形作りをしています。
おじいちゃん「チッ!」
<舌打ち?>
智くん「んふふふふ。じいちゃんあんまりやりたくないんじゃねぇの?」
おじいちゃん、笑う。
智くん「ホラ、笑ってるもん^^!やりたくねぇんだろ、あんまり。」
おじいちゃん「やりたくない^^。」
智くん「あははははは!」
で、人形が早くも完成。
おじいちゃん「もうおしまい。」
智くん「あ、これで完成だ。」
おじいちゃん「かんせい。」
しかし。
智くん「ちょっ、手離して、じいちゃん。」
まっすぐ立つはずの人形が・・・左にグラリ。
かぶっていた笠が、ぼと。
智くん「ははははははは!」
あれぇ?
智くん「やっぱりばあちゃんは、職人としてまたやってほしいという気持ちがあるみたい。」
おじいちゃん「(うんうんうなずきながら)そうかもしんねぇな、きっとな。」
で、ご飯の時にお約束。
おじいちゃん「誠心誠意がんばります。」
ニノ「ちょっとずつでいいからね。」
智くん「うん。」
おばあちゃん「じゃ、指切りげんまん。」
孫の前でおばあちゃんに約束したおじいちゃん、
今でも、人形をつくっているのでしょうか?

☆あのおじいちゃんは今?
大宮が再び<伝説の人形職人と再会>です。
まずは、人形のお店に顔を出します。
ニノ「あ!おばあちゃん!」
智くん「おばあちゃん!」
ニノ「超ひさしぶり〜!」
おばあちゃん「その節は、いろいろと・・・」
ニノ「いろいろと。」
1年半ぶりの再会、お元気そうです。
お店にはおばあちゃんの姿しかありませんね。
ニノ「じいちゃんは?」
おばあちゃん「じいちゃん、家に待ってるよ。やってるから。」
ニノ「あ、やってんの?」
おばあちゃん「少しね^^。」
智くん「少しずつ・・・」
ニノ「ホントに少しずつなんだろうな。」
智くん「うん。」
おばあちゃん「ま、あの調子じゃな。」
ニノ「あの調子じゃな。」
あははははは。
3人は、おじいちゃんの元へ。
ニノ「あ?あれ?」
智くん「ちょっと・・・」
ニノ「ちょっと痩せた?」
確かに。以前は・・・ちょっと顔がふっくら。
 智くん「お酒、好きなんだね、じいちゃん。」
 おじいちゃん「大好きだ。」
 智くん「人形とどっちが好きなの?」
 おじいちゃん「お酒だな。」
 智くん「ははははは。」
ニノ「最近お酒は飲んでるの?」
おじいちゃん「飲んでない。」
大宮「お?」
おばあちゃん「今(医者から)止められちゃった。内緒で飲んだらバレちゃったの。それが昨日バレたの。」
智くん「昨日?」
ニノ「昨日かよ・・・・・。じいちゃんは、で、人形は作ってるの?」
おじいちゃんとおばあちゃん、顔を見合わせて笑う。
おばあちゃん「ちょっと、やる気は起きたのよね。」
おじいちゃん「いや〜、つくっ・・・つく・・・何て言うんだろうなぁ・・・。」
うはははは。
ニノ「つく、つく、つく・・・って何?」
おじいちゃん「作りたいんだけど、作れるわけねぇんだよ^^;。」
ニノ「あれからじゃあ、1体も作れてないんじゃん!・・・じいちゃん、こないださぁ、昼ご飯作ったじゃん?」
おじいちゃん「うん、作ったなぁ。」
ニノ「何作ったか覚えてる?」
おばあちゃん「卵焼きのしょっぱいの。作ったでしょ?」
おじいちゃん「・・・あぁ、卵焼きは知ってる。」
智くん「『卵焼きは知ってる』^^。」
(うぉ!ニノをちらっと見た後のこの笑顔、めっちゃカッコいい♡)
 前回、おじいちゃんが作ってくれた卵焼き。
 智くん「しょっぱいね、コレ。」
 おじいちゃん「でも、うまいなぁ・・・。」
 智くん「うまくねぇ〜〜〜^^;どうする、じいちゃん?」
あまりにヒドかったので、今回再挑戦!
智くん「じいちゃん、チャーハン好き?」
(やっぱり、チャーハンですか?)
おじいちゃん「チャーハン好きだよ。」
智くん「じゃあ、チャーハン作ろう!」
おじいちゃんは座って見学。
智くんがチャーハンを作ります。
智くん「じいちゃん何?酒の飲みすぎ?で、病気とかじゃないの?」
おじいちゃん「酒も、飲みすぎだな。きっとな。」
智くん「ほんで昨日飲んじゃったの?」
おじいちゃん「ふはは、昨日、飲んじゃったぁよ〜。」
<反省の色なし・・・>
智くん、笑って力が抜けてます。
智くん「仕事は?」
おじいちゃん「仕事、やんねぇよ。」
ふふふふ。
智くん「ダメじゃんかぁ。」
おじいちゃん「ははははは。」
やる気ゼロ?

ニノとおばあちゃん。
ニノ「じいちゃんがねぇ、作ってると思ってたんだけどなぁ・・・」
おばあちゃん「今日は、作らせてやってよ。」
ニノ「今日?マジ?見たい?」
おばあちゃん「見たい。いくらかやる気、起こさせてよ。」
ニノ「また、起こすか・・・」
おばあちゃん「起こして・・・^^。」
ニノ「酒を飲まなくなった(?)じいちゃんに・・・」
おばあちゃん「そう。」

智くんとおじいちゃん。
チャーハン終盤。
また「チャーハンして」ます。
智くん「おぉっ!うまっそう!」
きれいに丸い形になりました。
智くん「じいちゃん、卵焼き作ろうか?」
おじいちゃん「あぁ?」
次はおじいちゃんの番です。
孫は上達してるけど、おじいちゃんは?
溶いた卵をフライパンに入れ
そこに直接お醤油をたらしています。
それも結構、どぼどぼと・・・。
智くん、見て「くはははは」と笑っています。
<あ〜あ>
おじいちゃん「砂糖。」
智くん「砂糖入れる?」
レンゲで2杯。(大量〜!)
<あ〜あ×2>
(おじいちゃんが砂糖入れてる時に、さっと火を弱くしてあげる智くん。)
で、フライパンの中で
卵、しょうゆ、砂糖を混ぜます。
う〜ん、大胆な調理法だ!
智くん「(出来たのをお皿に受けながら)きたぁ!懐かしいね、じいちゃん。ちょっと味見してみようか?」
おじいちゃん、箸についたのをなめて「うまいっ!」
智くん「早ぇよ!」

☆お昼ご飯。
智くんのあんかけチャーハンと
おじいちゃんの卵焼きがメニューです。
チャーハンから食べます。
おばあちゃん「ん、味がいいわ。スゴい腕が上がったね!」
智くん「ね^^;。んふふふふ。」
ニノ「あれだよね、事故った卵焼きみたいだったからね。」
智くん「その第2弾があるけどね・・・・じいちゃん1年半ぶりの卵焼き?」
おじいちゃん「あ゛?あ゛ぁ?」
智くん「いや、卵焼き食べて・・・」
で、おじいちゃんが食べてみる。
智くん「卵焼きは・・・うまい?」
おじいちゃん「マズいんだ・・・^^;。はははは。」
ニノ「甘っ!」
すかさず水を飲む。ま、あんなに砂糖入ってますからね。
ニノ「ばあちゃんが作る料理で何が一番好きなの?」
おじいちゃん「刺身。」
おばあちゃん「^^;。あれ、料理じゃない・・・。」
はははは。
ニノ「何の刺身が一番うまいの?」
おじいちゃん「マグロ。」
ニノ「ばあちゃんとマグロ、どっちが好きなの?」
おじいちゃん「マグロだな。」
<即答!>
はははははは。
智くん「マグロと人形は?」
おじいちゃん「やはり、人形の方が好きだな。」
智くん「え?」
ニノ「お〜〜〜ぃ。」
おばあちゃん「じゃあ、今日、見せてあげれば?作るところ。」
智くん「一緒にやろうか?」
おじいちゃん「いや、もうやんねぇ・・・」
ははははは。
おじいちゃん「オレは、職人って言ったって半端職人だもの。」
<ハンパ職人?>
おばあちゃん「今度は随分、下がっちゃったなぁ・・・^^;」
大宮も大爆笑。
ニノ「じゃ、ちょっと休憩して、じいちゃんさぁ、それからつくろっか?人形作る?」
おじいちゃん「・・・・・・・チッ、作る。」
<嫌々ですか?>
あはははははは。
ニノ「ものすごい、嫌々・・・^^;。」
おじいちゃん「休んでから、やるか!」
おばあちゃん「やる気になった?」
ニノ「やる気になった、やっと。」
おじいちゃん「・・・ホントはやる気ねぇんだけどな。」
どこまでもオモシロいおじいちゃんです。

☆孫の後押しで、人形作り。
ニノ「じいちゃん1人で、1体作ってみますか!」
おじいちゃん「はい!^^。」
うはははは、返事はリッパです。
一生懸命作業に取り組むおじいちゃん。
・・・・・
ニノ「完成?じゃあ、カメラに向かって、『完成』って。」
おじいちゃん「完成!」
やる気の無い言い方に、またまた大宮大爆笑!
智くん「『反省』って聞こえる^^;。」
でも!
今日の人形はまっすぐ(たぶん)ですよ!
おじいちゃん作「舞踊人形 藤娘」完成です。
ニノ「すばらしい!」
智くん「どうだった、じいちゃん。楽しかった?」
おじいちゃん「楽しかった!」
ニノ「作ってる姿を見てどうだったの、おばあちゃんは。」
おばあちゃん「久々に見たよ。」
おじいちゃん「そうだな。今度来た時には、やっておくよ。『飾ってくれ』ってぐらいデカイ人形作ってやるよ!」
智くん「お!」
ニノ「お!じゃあ、明日来るから・・・。」
おじいちゃん「はははははははは!明日はダメだぁ!」

☆智くん画、ひな人形のおじいちゃんとおばあちゃん。

☆お別れ
ニノ「帰りますかぁ!楽しかったね、ひさびさ来て。」
智くん「えぇ。」
ニノ「おばあちゃんもね。」
おばあちゃん「はいどうも。お世話様。」
ニノ「どうもお世話様でした。」
おばあちゃん「じゃあ、またね!」
ニノ「またね!ばあちゃん、元気でね!」
智くん「ばあちゃん、ありがと。」
ニノ「じゃあね、帰るからね!」
おばあちゃん「ありがとうございました。」
智くん「バイバイ!」
おじいちゃん「バイバ〜イ!」
ニノ「じいちゃん、バイバイ!」
おじいちゃん「バイバイ〜!」


ニノ「2人の関係を見ていて、黙っててじいちゃんにやらすって事ができないんでしょうね。ばあちゃんはやって欲しいんだろうけども、ね、じいちゃんのスピードみたいなのもありますからね。感覚みたいなのが。だから、あれが一番いいのかなぁとボクは見ていて思いました。」
智くん「そうっすよね。」


スタッフ「約束またしちゃいましたね?」
おばあちゃん「大きいの作るって言ったじゃない。」
おじいちゃん「大きいの作るよ、今度!」
おばあちゃん「今日、おじいちゃんがハッスルして作ったからね、そのことだけでも良かったと思いますよ!ありがとうございます。」

☆おじいちゃん、おばあちゃん、お元気で!

☆再び5人トーク。
ここから、小芝居が始まります。
緑相葉「もう、言っちゃおうかなぁ⤵」
翔くん「なにげに、何で大野くんも落ちこんでんの?」
智くん、下向いてソファをいじってます。⤵
相葉「あのさぁ・・・みんなこれ、マジな話で聞いてくれる?ちょっとカメラさん1回止めて!」
翔くん「いや、止めなくていいよ。」
相葉「あのね・・・『嵐の1日孫になります』が・・・・今日で終わります。」
<衝撃発表!>(衝撃?)
智くん「まごまご嵐も・・・なの。」(ガッカリの顔)
ニノ「え?なんでお前ちょっともらい(泣き?)たがるんだよ、すぐ。・・・『まごまご嵐も・・・なの』って何?」
翔くん「2年半やってきた『まごまご嵐』が終わっちゃうんですか?」
潤くん「それが重大発表ですか?」
相葉「重大でしょうがぁ!!」
翔くん「いや、ってかかなり重大だよ!お前ソレ。」
相葉「重大だろ?参っちゃうよなぁ!」
智くん「参っちゃう。どうしますか、って話です。」
相葉「だから、そこ、相談したいなぁ、と思って。」
翔くん「いやぁ、むしろ、逆にどうなるんですか?これから。」
相葉「⤴あ、これからのこと、聞いちゃう?」
智くんも⤴!
相葉「なぁんだ!10月20日からですね『まごまご嵐』がリニューアルして、さらにパワーアップしちゃおう、ということなんですよ!」
潤くん「ほ〜!」
智くん「タイトルは!ゴールデンラッシュ嵐!」
ぱちぱちぱち!
智くん「略して!GRA!」
相葉「よいしょ〜〜〜〜!」
ぱちぱちぱち。
<えっ?>
翔くん「どういう番組になるわけですか?」
相葉ちゃんの説明によると
・大物芸能人がゲストでやってくる!
・嵐が世の中のことを学んじゃう!
相葉「嵐ももう立派な大人なんだから、もうちょい世間のことを知ろう!ということです。」
ニノ「なるほど。」
相葉「記念すべき第1回目は、まだ言えないですけど、ものスゴい大物の方に、今、オファー出してます!」
潤くん「まだ、オファーしてんの?」
ニノ「オファーだけだったら、誰でもできるだろ!」

というわけで
相葉「10月20日から始まるGRA、皆さん見て下さい!よろしくぅ!」
ということでした。


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孫(智&潤)の手作りBIRTHDAY! [まごまご嵐]

まごまご、今日は孫の日。
智くんの声「今日の孫はどこかなぁ?」(←阿部さんのマネ?)
潤くんが下からにょっ、と現れる。(ちょっとめんどくさそう)
智くんの声「お?」
<ひとり?>
智くんの声「・・・・・ボケろ!早くボケろ!」
違うカメラの映像。
カメラの横でADやってる智くん。
智くん「カンペ読め!カンペ!」(カンペには「ボケて!ボケて!」と書いてある。)
潤くん、おもむろに智くんの持っているカンペを取り上げ、
バシッ!と一発。
潤くん「何がしたいんだよ!」
と、定位置に智くんを連れ戻します。
智くん「いやいやいや^^。」

本日は南房総市。
海と山に囲まれた自然豊かな町です。
今日はご近所さんから「孫が来なくて寂しそうなので、この夏の思い出を!」という依頼。
智くん「まぁね、最近孫が来てないということで・・・。」
潤くん「はい。」
智くん「じゃ、『今日は楽しませよう』と!」
潤くん「おじいちゃん、おばあちゃんを。」
智くん「ハイ。」
潤くん「そうですね。」
潤くん、スタッフからカンペを受け取る。
<リーダー意気込みを!>
潤くん「じゃ、お願いします。」
智くん「俺がおじいちゃん、おばあちゃんを楽しませてみせる!」
りっぱな意気込みでやんした^^。

午前10時。
家までの小道を歩きながら
潤くん「今日の孫は、ここだよ〜!」
智くん「ここだよ〜。」
潤くん「さ、ということで南房総にやって参りました。」
智くん「ちょっと、え?さっきの全部カットですか?」
<バッサリ?>
家の前ではおじいちゃんがお出迎え。
おばあちゃんは?
潤くん「おばあちゃん、どうした?」
おじいちゃん「ぎっくり腰をやっちゃってね。」
潤くん「ぎっくり腰やっちゃったの?」
智くん「大丈夫?おばあちゃん。」
おばあちゃん「大丈夫だよ。」

今日のおじいちゃんとおばあちゃんは昭和28年に結婚。
3人の子供と3人の孫がいるんだけど
ここ20年くらいは二人きりの生活が続いています。
智くん「あんまり、最近孫が来てないって・・・」
おじいちゃん「そうですよ。盆とか正月には必ず来てたけど、大きくなったら来なくなっちゃって・・・。」
智くん「やっぱ、寂しいでしょ?」
おじいちゃん「そりゃそうですよ。」
智くん「まぁ、でも、今日はボクらが孫だから!」

☆最初はまずお昼ご飯をつくる。
潤くん「大野さん、見せてやったらいいんじゃないですか?得意のチャーハン!」
智くん「お〜?いっちゃう?」(とサイドの髪を両手でかきあげるしぐさ)
<自称 チャーハンの鬼>(←あはははははは!)
おばあちゃんの腰を気遣いみんなで台所へ。
あれ?台所に?
潤くん「ねぇ、じいちゃん。なんでそこに花火があるの?」
おばあちゃん「孫が来たときは、よく持ってきてやったんですよ。」
潤くん「花火を?」
智くん「おぁ、なつかしいなぁ・・・。」
いつも孫が来る時には花火を用意していたおじいちゃん。
今日も2人のために、花火を用意してくれていました。
潤くん「じゃあ、みんなで花火やろうか、今日。」
智くん「せっかくだから。」
潤くん「これで雨降ってきたら最悪だな・・・」
<本日、降水確率70%>
ふはははは。
天気がもつことを祈りつつ、お昼の準備。
潤くん「リーダー!」
智くん「はい!」(←素直な返事^^)
潤くん「チャーハンは何入れる?」
智くん「とりあえず、ある物ぜんぶ・・・。」
<適当?>
智くん冷蔵庫覗きながら「なんでも入れちゃおう!いつもそうしてるし!」
潤くん「大野さん、それは危険ですよ。」

おばあちゃんと冷蔵庫物色中の智くんを残し
潤くんは台所からいなくなったおじいちゃんを探す。
「いないな、じいちゃん。」
いた!
潤くん「早くね?もう酒?」
一升瓶かかえて、昼間っから日本酒です。
お酒大好きなおじいちゃん、潤くんもおつきあい。
おばあちゃんは飲まないのでいつも一人で飲んでいるけど
今日は、孫が一緒です。
おじいちゃん「孫が来てくれてうれしい。」
潤くん「良かった。」

台所の智くんとおばあちゃん。
智くん、じゃがいもの皮むき中。
おばあちゃん「料理、好きなの?」
智くん「仕事で軽く・・・」(←てへへ^^;)
おばあちゃん「だけどあの、料理番組でもさ10chのあれ・・・一生懸命見てる。おもしろいね。」
<10ch、てことは愛○プ?>
智くん「10chかぁ・・・8ch(フジテレビ)は見ないの?」
おばあちゃん「8ch・・・・・・見たことないなぁ・・・」
はははははは。
<フジテレビジョンもお願いします>
智くん「あ、ばあちゃん、いつなったのよ?ぎっくり腰ちゃんに・・・」
(ぎっくり腰に「ちゃん」をつけちゃうのがなんとも・・・かわいい♡)
おばあちゃん「4、5日になる。ぎっくり腰っていうのはね、静かにしてさ、そっとしてればいいんだけどさ。」
智くん「そうだよね。」
おばあちゃんも料理しようとするんだけど
智くん「イスとかに座ってなよ、オイラ、やるよ。」
おばあちゃん「イスがあればいいけどね・・・」
智くん「イスないの?」
そこいらを探しまわり、潤くんとおじいちゃんが居る部屋で年代物のイスを見つける。
潤くん「どした?」
智くん「ばあちゃんをさ、イスに座らそうと思って・・・」
潤くん「あぁ・・・」
(潤くんとおじいちゃんはアルバムを見ているようです。)
台所にイスを運びながら・・・・
智くん「くそっ!酒飲んでやがる!」
うはははは、・・・・まぁまぁ。
おばあちゃんをイスに座らせて
智くん「ラク?少し・・・」
おばあちゃん「はい、・・・悪いね。」
智くん苦笑い「ふふっ・・・^^;なんか、何も言えねぇや。」

午後12時。
潤くんは、庭でおじいちゃんといろいろ記念撮影。
いつもは写真が嫌いだけど
今日は孫と一緒でうれしそうにモデルになっています。

智くんのチャーハンも完成。
見た目はチャーハンだけど、味は?
智くん、味見「・・・・・・よくわかんねぇな・・・」
<!?>
今日のお昼ご飯は
智くん特製野菜チャーハンとおばあちゃんのポテトサラダ。
おばあちゃん「おいしそうだねぇ。」
智くん「おいしそうでしょ〜?めっちゃうまいから・・・」
(え?さっき「よくわかんない」・・・って^^;。)
いただきま〜す。
おじいちゃん、おばあちゃん、チャーハンをもぐもぐ。
潤くん「ばあちゃん、どう?」
おばあちゃん「・・・・・」
潤くん「なんかしんみりしちゃったね・・・」
うははははは。どんな味なんだろね?
智くん「なんで黙るんだろね?・・・・新しくない?」
潤くん「何が?」
智くん「僕が(ご飯)作ると、人は黙るんですよ。」
<沈黙を誘う料理人>
潤くん「ちょっとやっぱ、味が濃かったかな?」
ふふふふふ。
おじいちゃん「う〜ん・・・ちょっとね。」
潤くん「本音が出たよ、じいちゃんの。」
しかし!おばあちゃんのポテトサラダにも大問題が!
潤くん「イモの味がしっかりしてる。」
智くん「ね。」
おばあちゃん「アレ入れるの忘れたね。」
智くん「ん?」
おばあちゃん「マヨネーズ。」
<!!>
潤くん「マヨネーズ忘れたね。」
智くん「だよね。」
うははははは。
智くん「全然入ってないの?」
おばあちゃん「すっかり忘れちゃった。」
でも!・・・大事なのは!
智くん「まぁ、楽しかったよね!」
おばあちゃん「そう・・・・・。」
智くん「・・・・つまらなそうだけどね!」
あり?^^;。

ラブラブトーク。
話を聞いてると、おとといがおばあちゃんの80歳の誕生日だったとこが判明。
しかも、何にもお祝いしてない!
おじいちゃんからの「おめでとう」もなし。

午後1時。
潤くん「やっちゃう?また。リーダー得意のサプライズ。」
智くん「そうだね。ばあちゃん、ぎっくり腰だしね。」
潤くん「腰悪そうだったね、ホントに。歩くのもつらそうだったし。」
智くん「(プレゼントは)腰掛けられるものとか・・・・そう、1個イスあったんすよ、あまりにも汚いんですよね。」
潤くん「ぉ。リーダー得意の『何か作っちゃう系』ですか?」
智くん「イスかなにか、作りますか?」

午後2時。
おばあちゃんはお昼寝中。
3人はプレゼントのイスのデザインを考える。
そして、家のまわりで材料を探します。
納屋で、廃材が積んであるところを発見。
智くん「あ、じいちゃん、こっちいっぱいあるじゃん。」
丸い木の棒を引っ張り出し
智くん「このへん使えるよ。これ、切ってもいいの?」
おじいちゃん「うん、切ってもいいよ。」
のこぎりでガシガシ。
(んが!智くんの前腕に浮き出る血管がぁ・・・素敵♡・・・私って腕フェチかな?)
職人智くん、かっこいい♡

潤くんは、台所でケーキを作る。
まず、材料を探すところから。
潤くん「牛乳・・・マーガリン・・・あ、アイスがありますよ。」
でも・・・
潤くん「何も無いな!」
<材料なし>
どうする?
庭に居る智くんに相談。
智くん「だって・・・・このへん、何も無いもんね。」
潤くん「うん。・・・じいちゃん、このへんってご近所さん、住んでる?」
おじいちゃん「向こうは空き家になってるけど・・・」
潤くん「空き家かぁ・・・」
何かを借りにいく、ってことも出来ないね。
再び、台所で材料捜索。
と、その時!
潤くん「ホットケーキミックスがあるよ!これで生地作るか!」
さっそく、ホットケーキを焼く潤くん。
片面焼けて、ひっくり返すと
黒こげ・・・・。
あははははは。
潤くん「大丈夫だよ。これ、裏っ返しゃいいんだもん!」
そういうモンダイか!?

イス、製作中の智くんとおじいちゃん。
智くん「ばあちゃんに誕生日1回もプレゼンとあげたことないの?」
おじいちゃん「ない!」
<即答!>
智くん「おめでとうも言わないの?寂しいよ、ばあちゃん。・・・逆にばあちゃんは言ってくれるの?」
おじいちゃん「いや、言わないさ。」
智くん「あ^^;。」
おじいちゃん「お互い様だ。」
智くん「お互い様・・・^^;。」

感謝の思いはあるけれど
言葉にできない、素直になれない、似たもの同士の夫婦です。

智くん「今日、言おうよ。80歳だしさ。『おばあちゃんおめでとう』って言ってあげようよ。」
おじいちゃん「^^。思い切って言ってみるか!」
智くん「言ってみる?」


潤くん「さ、暗くなりましたね。」
智くん「えぇ。」
潤くん「いよいよ始めますか。」
智くん「始めますか。・・・準備は万端です。ね、じいちゃん。」
おじいちゃん「そうですね。」
おばあちゃんを呼んできます。
作ったイスの前に連れてきて、かかっていた布を外します。
おばあちゃん「あぁ!これ!」
おじいちゃん「孫たちが作ってくれた。」
おばあちゃん「まぁ、すばらしいね!」
最初のイメージとはちょっと違うけど
(最初は四角いイスの予定でした)
4本の丸い足に、座るところも円形のイスです。
(ちゃぶ台をイメージするとわかりやすいかと思います^^;)
おばあちゃん「もったいないよ、腰掛けるには。勉強机になるよ。」
智くん「そうね、なるね。どっちも使える、ってヤツね^^。」
そして!
おじいちゃん「ばあさん、誕生日おめでとう!」
おばあちゃん「おほほ、あらら。」
おじいちゃん「ほんと、感謝してます。」
おばあちゃん「ありがとう。」
そして、イスに座ってみます。
高さがちょうどいいですね。
智くん「あ、ぴったりだ!どう?」
おばあちゃん「いいですよ、ありがとう。」
潤くんからは、さっき作ったケーキ。
せっかくなので、じいちゃんが食べさせてあげる。
潤くんはカメラマン。
いい表情です^^。
潤くん「おめでとうばあちゃん!花火やっちゃう?」
智くん「おめでとうばあちゃん!」
で、久しぶりの孫との花火!
きれいです^^。
いいなぁ。

お別れ。

潤くん「今日も1日、孫になれましたね。」
智くん「えぇ。」
潤くん「いい孫でしたね。どうでした?」
智くん「いやでもまぁ・・・・チャーハンがね^^;ふふ、残念ですけどね。」
潤くん「いや、こっちですよ残念なのは、むしろ。」
智くん「あ、そうですか?えへへへへ。」
潤くん「いやでも、よかったね。ありがとうございました。」
智くん「ありがとっす。」
2人がっちり握手。
潤くん「じゃあ、帰りましょう都内に。」
智くん「帰りましょう。」
そして、仲良く肩をくんで♡
2人は暗闇に消えていったのでした。

☆緊急発表!
10/20まごまご嵐がリニューアル!
そのタイトルは!
GRA!(競馬みたい)
GOLDEN RUSH ARASHIの略です。
嵐がゲストとともに趣味を通していろんなことを学んじゃいます。

だそうです。
これって・・・・
宿題くんとどう違うの?
ははは^^;。

孫のステキなふれあいとか
おバカな嵐君たち(一部)とか
さいごのぐだぐだトークとか
これからはどこで見ればいいのぉ?????
くっすん。
ちょっとは残して欲しいなぁ。
まぁね、人気がUPするとロケがキビしくなる・・・っていうのは、
わからんではないのよ。(←オトナの見解)
だから、その辺(人気が出てきた?)はうれしいですけども。
でも!
智くんの前腕の美しい血管♡も
ガテン系相葉ちゃん♡も
コドモにふりまわされる潤くん♡も
器用なニノ♡も
不器用な翔ちゃん♡も
見られなくなっちゃうのかぁ・・・・・。
寂しい。
(血管は・・・見れるかもね^^;どこかで。)

で、初回は「コレを映せば鉄板!」(by相葉)のマグロと、漬物の特集だそうです。
10月20日土曜昼12時
GRA 90分SP!
すごい!スペシャルだよ!
ゴールデンの枠じゃないけど、スペシャルだよ!
(あ、でも90分のレポは難しいな・・・・^^;)

そして、来週は?
大宮の孫!
実は私がレポを始めてから大宮コンビってお初!
最初で最後になっちゃうよ・・・多分。
なので、気合入れて頑張っちゃいます!
お楽しみにぃ♡


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嵐のお江戸発見伝(本郷・御茶ノ水・後楽園) [まごまご嵐]

まご嵐、今日はお江戸散策。
緑の相葉ちゃんと青の智くん。
川端アナ「もう10回目なんですよ。」
相葉「そうですねぇ。」
川端アナ「・・・さっき爆睡してたでしょ?」
智くん「してないです^^!」
相葉「今日、打ち合わせ、してないですもんね?」
智くん「いや、しましたよ!」
入江「完全に、寝起きなんじゃないの?」
智くん「いやいや・・・」
入江「大丈夫ですか?」
智くん「バッチリですよ!」←顔はね、そんなにボンヤリしてないよ^^。
今回の対戦相手はカラテカのお二人。
矢部「カラテカの矢部で〜す!」
入江「あ〜イエ〜!OHイエ〜!おれ入江!from L.A.!よろしくおねがいしま〜す!」
ぱちぱちぱち。
川端アナ「こちら、東京大学でございます!」
お〜〜〜!
智くん「え?」
矢部「赤門ですね!」
川端アナ「リーダー、ちょっとくぐってきます?」
智くん「イヤ、大丈夫です^^!」
矢部「せっかくだから、くぐってきたら?」
入江「大野くん、行った方がいいよ!」
相葉ちゃんも「大丈夫大丈夫!」と智くんを押してます。
智くん「イヤ、いいって!どうせ(放送で)使われないんだから!」
といいつつ、赤門の方へぱたぱた向かう。
それを見届けて・・・
相葉「よし、じゃあ、行こう!先、行こう!」
相葉ちゃん、ひどい〜!^^。
ぱたぱた走る智くん、門をくぐった瞬間・・・
「あっ・・・すいません・・・」
と、ビックリした表情で、すぐ引き返してきちゃった!
あはははははは。
入江「ちょっとビックリしてるじゃん!」
矢部「誰がいたの?」
智くん「こんな(手であらわす)近くにいたから・・・」
ふはははは、かわいいよ〜☆

本日は3カ所でクイズを出題。
勝利チームにはご褒美があります。
川端アナ「それでは皆のもの、ついて参れ。こちらじゃ!」
入江「おっ?急にキャラ変わったね。」

ついた場所は、小石川後楽園。
相葉「なんですか?これは。」
川端アナ「ここが水戸殿のお屋敷だったところですね。」
へぇ〜。
中に入ると、緑の庭園が広がっております。
後には東京ドームの屋根も見えています。
水戸徳川家の江戸藩邸があった場所。
川端アナ「(黄門様も)ここに住んでたんです!」
智くん「えっ?ここに?」
川端アナ「住んでたんです。」
矢部「弥七とかも、ここに住んでたんですか?」(テンション高!)
川端アナ「風車の?それはどうかわからないですけどね^^;。」
入江「興奮し過ぎだよ!」
さて、ここで問題です。負けたチームにはきっつ〜い罰ゲームがあります!
*水戸黄門様は非常にグルメで地酒マニアでもあり甘党でもあったそうです。
 グルメな徳川光圀が日本で最初に食べた料理(2品)とは何?
相葉「水戸黄門が初めて食べた料理は・・・ハイ!」
川端アナ「相葉くん!」
相葉「水戸納豆!」
ブ〜!
相葉「は〜い!は〜い!ミート・・・ボール・・・」
ブ〜!
川端アナ「ダジャレじゃない!」
一般的で、みんながよく食べているもの。
智くん「ハイ!カレー!」
ブ〜!
川端アナ「カレーじゃない!カレーともうひとつ定番と言えば!」
相葉「あ!ラーメンか!」
ピンポ〜ン!正解!
あとひとつは?
川端アナ「ラーメンと言えば!」
入江「ラーメンと・・・ライス!」
ブ〜!
相葉「ハイ!ラーメンと言えば、ビール!」(←び、ビール?)
ブ〜!
智くん「ハイ!・・・ぎょうざ!」
ピンポ〜ン!正解!
ハイタッチのあと、抱き合って喜ぶ嵐チームです。
答えは、ラーメンとぎょうざでした。
そのほかにも牛乳やチーズも、徳川光圀公が日本で最初に食べたといわれているそうです。
さて、答えられなかったカラテカは罰ゲームです。
東京ドームシティアトラクションズのタワーハッカーにのっていただきます!
2人、スタンバイ完了。
川端アナ「それでは、この街を上空80mからじっくりと見てもらいましょう!」
相葉「よく勉強しろよ!」
入江「上から(目線)だなぁ!年上!年上!」
あはははは。
川端アナ「それでは、カラテカ殿!行って参れ!」
矢部「めっちゃコワい!」
入江「う〜わ高っ!」
80mまで上昇し、一気に落ちる!
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
智くん「早ぇ〜!」
相葉「早っ!」
あっという間でした^^。
ふははははは。

次の場所は、東京ドームと後楽園駅を結ぶ橋の上。
その下を走る道路は「春日通」と呼ばれています。
その名の由来は、「大奥」で有名な「春日局」ゆかりの場所がこの辺りにあるから。
第2問!
*お局様の語源としても有名な春日局の末裔の会社が作った、定番のおもちゃとは何?
入江「ハイ!nintendo DS!」
ブ〜!
矢部「Wii!Wii!」
ブ〜!
川端アナ「こんなことです!」
といって、何かを振り下ろすジェスチャーをしています。
川端アナ「お笑いの大御所がよく使ってます!」
智くん「ハイ!あの・・・こうやって(なにかを頭にかぶる)叩いたり・・・・」
川端アナ「ソレは何だ!」
智くん「そう!ソレなんですよ!」←名前が出て来ない^^!
あははははは。
相葉「ハイ!ハイ!ピコピコハンマー!」
正解〜!
実はピコピコハンマーというのは俗称で、正確には
増田屋コーポレーションの「KOハンマー」
という名前なのだそうです。
ふ〜ん。

川端アナ「続いては華麗なる一族のお宅があったところに参りたいと思います!こちらへ参れ!」
入江「まだ、(キャラが)続いてたんだ・・・」
相葉「要所、要所で・・・」

続いては大きな洋館の前です。
三菱財閥、岩崎家本邸。
明治29年に作られ、ルネサンス、ペルシャのモチーフが取り入れられた
当時の上流階級の邸宅を代表する西洋建築だそうです。
さて、ここで最後のクイズなのですが・・・
嵐チーム2点なのに対してカラテカは0点。
川端アナ「ということで、ここはボーナスクイズです!」
入江「うわぁ!きた!」
相葉「でもさぁ、タダではあげられませんよ!ボクらだってねぇ、一生懸命がんばってきたのに・・・」
川端アナ「そうですよね、ごめんなさい。僕が先走りました。(カラテカは)何したらいいんですかねぇ?嵐チームからしてみれば・・・。」
相葉「あそこ(建物入り口)の前に居るガードマンさんに一発ギャグをやって、笑わせることが出来たら。」
というわけで、カラテカ、建物入り口のガードマンさんのもとへ。
入江「すいません、ちょっとギャグを見てもらっていいですか?」
スタート。
矢部「どうも〜カラテカの矢部で〜す!」
入江「あ〜イエ〜!OHイエ〜!おれ入江〜!」
ガードマンさん「それで、何言えばいいの?」←よくわかってない^^;。
<やっちゃった・・・>
矢部「もうギャグ終わったんですけど・・今・・・」
あははははは。
ぐだぐだでしたが、まぁ、OKという事に^^;。
(嵐君たち、優しいから。)
で、大逆転3ポイントボーナスクイズ!
*明治3年に誕生した三菱ですが、創業者である岩崎弥太郎が、
 日本で最初に行ったと言われる、
 当時はまだ制度化されていなかった画期的な会社のシステムとは何?
相葉「会社の・・・制度・・・ってことですよね?」
川端アナ「そうです、そういうことです。」
矢部「会社の制度・・・」
入江「ハイ!当時まだ、やってなかったんですよね?・・・・忘年会を開く!」
ブ〜!
川端アナ「お〜!びっくりしたなぁ〜もう!・・・ぼーねんかいかぁ〜。」
おしいのかな?
智くん「ハイ!新年会!」
ブ〜!
川端アナ「社員のモチベーションを上げるために考えられました!」
智くん「ハイ!」
川端アナ「大野くん!」
智くん「当たっちゃうかも・・・。」
矢部「え〜っ?やばい!」
智くん「ボーナス!」
正解〜!
正解して、ビックリしてる智くん^^。
相葉ちゃんとハイタッチのあと
「当たっちゃった^^・・・・」う〜、かわいい♡
倒れ込むカラテカ。
嵐チームはガッツポーズです☆

ご褒美〜!
地下鉄淡路町駅から徒歩1分、ステーキハウス「臥龍」の豪華鉄板焼きコース!
まずは伊勢海老から。
矢部「うわ〜生きてる!」
バター、しょうゆ、白ワインで味付け。
相葉ちゃん、ぱく「うわぁ・・・味付けバツグンにいいですね!」
入江「リーダー、どんな味ですか?」
智くん「(もぐもぐ)・・・・エビですよ。」
<もっと気の効いたコメントを!>
入江「わかるわみんな!エビ食べてるって!」
(↑だから他の番組で言ってたでしょ。気の効いたコメントはつまんないんだって!)
続いては、アワビ。
相葉ちゃん、ぱく。
矢部「うわぁ〜〜〜!」
相葉「うわ、こっちの方が濃厚です!」
うなずく智くん。
そして、霜降り最高級和牛!
料理長「A5ですね。」
 A5とは15段階でランク分けした肉質等級の中で最も高いお肉。
川端アナ「口の中に入れちゃうと、溶けちゃうっていうかんじ・・・」
矢部「A5!」
相葉「・・・英語ってなんですか?」
ははははは。
川端アナ「お肉のランクです。」
矢部「A-5ってことです!」
川端アナ「Englishじゃないです^^。」
相葉「あ〜〜〜〜なるほどね!」
料理長「どの位にお焼きしますか?」
相葉「リーダー、どれくらいにしますか?」
智くん「・・・・ミディアムレアで!」
相葉「お〜!よく知ってますね!」
智くん「こないだ言ったんだよね^^。」
そ〜ね、最近、肉好きなんだよね〜。ふはははは。
お肉が焼ける前に「牛肉(生)のにぎり」が出てきました。
お〜!おいしそ〜!
相葉ちゃん、ぱく。
智くんも、ぱく・・・なに!その切ない表情は^^;!きゃぁ〜♡うっとり。
入江「言葉がでないぐらい美味いんじゃないの?」
相葉「あっ、ひょう・・・僕の引き出しに無い・・・・・」
<ボキャブラリー不足>
相葉「なんだろ、これ・・・」
矢部「声に出ないって、テレビなんだからしゃべってくださいよ!」
<ガマンの限界!?>
お肉が焼けました!
深層海水の自然塩でいただきます。
相葉ちゃん、ぱく「・・・やわらけぇ〜!」
智くん、ぱく「・・・・とけた!噛んだら半分くらいすぐ無くなっちゃった!」
相葉「ね!」
カラテカチーム、失神寸前です。
矢部「食べたいわ〜、コレ!」
川端アナ「すいません、あの(嵐の)お2人、せっかく目の前に来てるんで・・・お呼ばれしちゃってよろしいですか?」
川端アナの前にもステーキの載ったお皿が。
相葉「どうぞ、どうぞ。」
矢部「そのくだり要らないでしょ!絶対食べるんだから!」
川端アナも、ぱく「うまみがね、中にぐ〜っと閉じ込められてる感じですよ。それでいて柔らかさは残ったまんまで・・・それでいてしつこくない。」(さすが、的確なコメント!)
相葉「恋人にしたい!」
<牛肉♡>をね^^。

5人集合トーク!
相葉「というわけで、嵐のお江戸発見伝、圧勝でしたね!今回は!」
お〜っ!ぱちぱち!

今日もサイコロトークです。
☆相葉ちゃんの暴露の嵐!
相葉「ついこの間、DVDを友達に返そうと思ったんですよ。お店の中を通りながらね、待ち合わせ場所に向かってたんですよ。そしたらあるお店で、おんなじDVDが売ってるわけですよ。でもこっちは袋開いてるし、まぁ、大丈夫だろうと(店を)出たわけですよ。そしたら店員さんに、ガッ!って掴まれたわけですよ!で、『これ、ちょっと待って!開いてるよ、袋!』って話をしても、全然通じないわけよ。証拠が無いなら分かりました、防犯カメラを見て下さい!って防犯カメラを見たら(店に)入るところが映ってないわけですよ。」
潤くん「なんで?」
相葉「なんかの影で映ってないの、僕の入るところが。」
<見えざる力?>
翔くん「ミラクルだ。」
ニノ「お前、ホントついてないな!」
相葉「で、オレ、ホントに連行されてるわけですよ、事務所みたいなところに。いや〜、これマズいな、マズいな・・・ってスゴい冷や汗かいて、パッて目が覚めたら夢だったの・・・」
翔くん「おぉ〜。」
智くん「はぁ〜〜〜。」
相葉「これ、朝起きて、チョ〜疲れて・・・」
智くん「良かったぁ〜・・・」(めっちゃ安堵の表情^^)
相葉「これね、夢じゃなかったら、オレ、連行されてますよ。新聞沙汰になってたかもしんない。」
潤くん「あの、すいません・・・暴露の嵐・・・なんですけど?」
<お題無視!>
きゃははははは。

☆5人で猪木
翔くん「出た!」
相葉「久々来たなぁ!コレ、松本さんのコーナーですよ!」
はははははは。(いつから潤くんは猪木キャラ?前回の猪木から?)
相葉「松本さん、音頭とって下さい!」
ニノ「来ましたよぉ!」
相葉「来ましたよ!」
5人、起立!
潤くん「(顔、猪木)元気ですかぁ〜!先日私、リンパマッサージに行きまして・・・いろんなところをマッサージされたんですね・・・」
と、右横に居たニノの肩をマッサージし始める。
いやがるにのちゃん。(←猪木じゃないよ〜^^)
ニノ「お前代われ!お前代われ!」
とさらに右横の智くん(ちゃんと猪木)と場所を交代。
(智くんも嫌がってるけど・・・)
潤くん「元気があれば何でもできる!(智くんの肩に手を回す)行くぞ〜!1!2!3!ダァ〜!」
親指で智くんのほっぺにぐりぐり!
智くん「ぅわぁ〜〜〜〜!」(すみっこに逃げる!)
ははははははははは!
相葉「カンカンカンカン〜!ギブアップですか?ギブアップですか?」
智くん、<ギブアップ>!
それでも顔は猪木のまま!えらいっ!

今日は智くんもちゃんと答えてたし、役に立ってたね!
来週は、大野&松本ペアで孫。
2人のロケが続きます^^。


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キャプテン、チャーハンにこだわる。 [まごまご嵐]

まごまご、今日は?
智くん「嵐の!突撃!こどもの晩ゴハン!」
潤くん「いぇいっ!」ぱちぱち。(←ちょっと地味。)
智くん「いぇぃ・・・。」
と言いながら板前衣装のおなかの辺りを気にする。
智くん「・・・・セミがとまりました^^;。」
ふははは。
潤くん「何か気がついたら、スゴいロケ行ってるね、俺らね。」
智くん「行ってるね。」
潤くん「ね。」
智くん「ハンパないね。」
潤くん「この夏、頑張ったね、ロケ。」
智くん「頑張ったね。」
潤くん「今日も頑張ろうね。」
智くん「ええ、頑張りましょう。」
まったり。(←夏なのに、とろ〜んとした空気が流れてます^^;)
 今回の依頼は?
 横浜のパパママから。
 野菜嫌いの子供たちの偏食を直して!
潤くん「ゲストの方を紹介したいと思います。本日のゲストはこちらです!」
し〜〜〜〜ん。
潤くん「あれ?」
セミの声のみ。
潤くん「大野さん、今日、ゲストは?」
智くん「ボクは呼んでないけど・・・何かあるけど。」
智くんが指さした道の上に『電報』と書かれたものが。
その内容は?
 「もう家庭教師は必要ないでしょ?」香坂みゆきさん
 「いつまでも甘えてるんじゃないわよ!」モリクミさん
 「頑張ってね!応援してるわ♡」高田万由子さん
きょとん?としてる2人。
潤くん「今日2人?」
智くん「まぁ『調子に乗んな』と・・・・いうことですね。」
今回は家庭教師なし!
どうなっちゃう?

子供たちは
お姉ちゃんのゆずきちゃん(5歳)と弟ののぞむくん(3歳)。
野菜の形を認識すると「ぺっ」って出しちゃうんだとか。
ママからのリクエストは「子供たちが嫌いな野菜を使った料理」
大変そうだぁ。
パパママはデートに出発。
が!
いなくなっちゃったとたん!
子供たちが泣き出してしまいました!
家庭教師がいないのに、どうする?
ゆずちゃんのそばには潤くん。
のんちゃんのそばには智くん。
智くん「かわいい泣き顔だなぁ・・・」(←そんなこと言ってる場合か?)
それでも、ゆずちゃんは落ち着いてきましたが
のんちゃんは号泣です。
そんなのんちゃんに「たかいたかい!」をしてみる智くん。
智くん「泣き止め〜!^^」
さらに号泣!
潤くん「大野さん、全く逆効果です。」
どうしようもなくて「あはははは。」と笑うしかない。
智くん「(泣き顔見ながら)いい顔してるなぁ・・・。」

料理開始!
まずは潤くんから。
本を見ながら何にしようか思案する。
のぞむ「うぇ〜〜〜〜ん!」
潤くん「リーダー!リーダー、泣いてますよ!」
智くん「(近くには居るけど)ほっとくのが一番いいね。」
あきらめちゃった?
智くん「何やっても、無理だ!」
潤くん「リーダー、全く何もできず!」
のんちゃんの号泣は続く・・・・・。
料理本を見てた潤くん、
野菜の入ったコロッケを発見。
で、野菜を細かくしたコロッケを作る事に決定。

一方、リビングの智くんは?
智くん「ダメだよ、泣き止んじゃ!」
へ?
のんちゃんを膝に抱えて、お絵描き中。
ゆずき「どうしてよ?」
智くん「今、泣き顔描いてるんだから・・・何、泣き止んでんだよ。」
のぞむ「うぇ〜〜〜〜ん。」
か、かわいいっ♡
智くん「そうそう。」
何、このやり取り〜!かわいすぎる♡
智くん「あ(絵の表情が)笑っちゃったな、ちょっと。」
ゆずき&のぞむ「うふふふふふ。」
むむっ、笑ったぞ!
おそるべしお絵描きパワー!
智くん「はい、のぞむ完成!」
みごとな泣き顔です^^。

それを見てた潤くん「いいね、やっぱああゆう絵描けるのとかって、子供喜ぶんだな。」
じゃがいもの皮をむきながら
潤くん「問題は(自分が)飯作ってからだよね!」
リビングの智くん達は、仲良くお絵描き続行中。
潤くん「俺が全部、ぶち壊しにする可能性がある・・・^^;。」
まぁまぁそこは・・・あとで考えよう。
じゃがいもの皮をむいたらレンジでチン。
そのあいだににんじん、ピーマン、たまねぎをみじんぎり。
どれだけ細かくできるかがポイントです。
じゃがいもがやわらかくなったら潰します。
みじん切りの野菜とひき肉を炒め、
塩、コショウ、しょうゆ、酒、砂糖で味付け。
それを、潰したジャガイモに加えます。
う〜ん、ホントに料理、上手になったね。
野菜の大きさが気になる潤くん。
「俺はスゲぇうまいんだけど、ピーマンの苦味がちょっとわかっちゃうな。」
さらに、しょうゆ、砂糖、みりん、生クリームを加えます。
潤くん「うん!(苦味が)なくなった!」
すばらしい!

リビングの3人は?
智くん、のんちゃんの足首を持って
振り子みたいにぶらぶらやってますよ!大丈夫なの?
でも、子供たちには「やってやって!」と好評です。

潤くん「大変だね、子供の世話っていうのは・・・」
スタッフ「松本さんは結婚したら料理作る派ですか?」
潤くん「結婚したら、どうだろうね。やるんじゃない?全然作ること自体は、苦じゃないからね。わかんない、毎日とかっていうのはあんまり想像つかないけど。」
スタッフ「多分リーダーは作らないですよね?」
スタッフの間で笑いが起きる^^。
潤くん「まぁ、作るんじゃない?チャーハンだけ。」
コロッケのタネを一口大に丸めて、冷蔵庫で冷やします。
そして、ソース作り。
冷蔵庫にあったいろんなものを混ぜてみるけど、失敗。
(たこ焼きソース、マヨネーズ、ポン酢・・・・など9種類も!)
潤くん「ふっ・・・・ダメだこりゃ!」
ソース、作り直し。
今度は中濃ソース、ケチャップ、マヨネーズ、砂糖をあわせます。
潤くん「あぁ、いいんじゃないっすか、コレ!」

料理人、バトンタッチ。
智くんの番です。
スタッフ「大野さん、何作るんですか?」
智くん「チャーハン!^^」
スタッフ「^^;公約どおり・・・勝つまでチャーハン?」
智くん「チャーハン!」
(前回の晩ゴハンロケ参照http://blog.so-net.ne.jp/neco-tv/2007-09-01
野菜をみじん切りにしようとしていたら・・・
ゆずき「切りたい!」
智くん「やめた方がいい。怪我するよ。」
ゆずき「やりたい!やりたい〜!」
って、また泣いちゃった!
潤くん「どうした?」
智くん「じゃあ、ゆずちゃん、切る?」
ゆずちゃん、号泣〜!
潤くん「えっ?」
智くん「もう、分かんないよ〜!じゃあ、ゆずちゃん、切んな。」
女の涙にヨワい、キャプテンでした^^;。
潤くんが号泣ゆずちゃんを抱えて、キッチンへ。
潤くん「何、泣かしてるんだよ!」と智くんの足にケリ。
そしたら、のぞむもマネして、智くんにケリ!ケリ!ケリ!
智くん「おめぇが一番蹴ってるじゃん!」
はははは。
智くん「ゆずちゃん切る?何切りたい?」
ゆずき「・・・タマネギ切りたい・・・」
潤くん「タマネギ切りたいね。」
智くん「余計、泣くぞ。」
確かにね^^ふはははは。
ゆずちゃんが野菜を切っている間、智くんは何故かツナをザルで洗ってます。
スタッフ「それは今、何してるんですか?」
智くん「シーチキンの味が濃すぎるので、薄めてます。」
あはははは。
スタッフ「斬新な料理ですね。」
うなずく智くん「どうしても入れたいので。」
ゆずき「そんなにいれたいの?」
智くん「えぇ。シーチキン入れてね、料理に勝った事がないのよ。」
ひゃはははは。
ゆずちゃんの野菜もけっこう細かく出来ました。
智くん「野菜チャーハン、作ろうか?」
ゆずき「野菜チャーハン・・・チャーハンそんなにすきじゃないんだけど・・・」
ご〜〜〜〜〜〜ん。
智くん「うん・・・・・・何か、料理する気なくなってきちゃったな・・・⤵」
そこへ、潤くんが登場「お、リーダーなに作んの?」
智くん「あんかけチャーハン。」
潤くん「あ、あんかけするんだ。何、なんかちょっと進歩してんじゃん。・・・でも、チャーハンなんだよ。」
まぁね。
さて、だし汁に塩、しょうゆ、ごま油を入れます。
そこへ細かくした野菜、カニ缶の身と汁をいれ片栗粉でとろみをつけます。
スタッフ「アクとかとらなくて大丈夫ですか?」
智くん「アクありきの・・・。」
<男の料理>
ははははは。
たまごを加えて、あんの出来上がり。

その頃、潤くんに悲劇が・・・。
リビングで3人で仲良く遊んでたんだけど
ソファの上を歩いてたゆずきちゃんの膝が・・・
潤くんの顔面をアタック!
潤くん「顔面蹴られた!」
笑顔で耐える潤くん・・・ちょっとオトナ^^。
<顔はやめて!ボディにして!>

智くんの料理。
ニンニクのみじん切りを炒め、何故か?そこに塩・コショウ。
智くん「何かいれりゃあいいと思ってるから。」
え〜?
で、こちらにも細かくした野菜を入れて炒めます。
智くん「いい匂いだよ!料理はニンニクとごま油が入っていれば何でもうまいと思ってるから。」
<チャーハン職人大野のこだわり「料理はニンニクとごま油!」>
ツナ、カニを加え軽く炒め、ゴハンを加えてチャーハンに!
またまた潤くん登場「どう?今日は誰もいないけど?」
智くん「誰もいない方がいいな・・・」
潤くん「また、シーチキン入れてんの?ソレ以外ねぇのかよ?」
智くん「勝ちたいんだよ!」
潤くん「勝てないんだって!」
最後にレタスを加えて・・・って野菜嫌いなんじゃなかったっけ?
智くん「できた!(お皿をだして)またチャーハンしますか?」
何?また?
智くん「あっ違う、コレ!」
お椀をだして、出来たチャーハンを詰める。
スタッフ「また、チャーハンして下さい。」
智くん「チャーハンしま〜す!」
はははは。
智くんの「チャーハンする」は、まぁるく盛りつける事だったみたいです^^。
まわりに『あん』をかけて
あんかけ野菜チャーハン、できあがり!

潤くんも仕上げ。
コロッケをきつね色に揚げて、できあがり!
試食して・・・・
潤くん「勝ったな!」
自信たっぷり。
潤くん「あんな、何週もチャーハン作ってるヤツに負けるか!」
ふはははは。

ゴハンの時間で〜す!
いただきま〜す。
まずコロッケ。
2人とも「おいしい」と言って食べてます。
潤くん「野菜の味する?」
のぞむ「ううん。」
ゆずき「やさいのあじはしないよ。」
潤くん「ホントに?スゲぇ刻んだ甲斐があったなぁ・・・」
つぎに、あんかけチャーハン。
ぱくぱく。
智くん「おいしい?」
のぞむ、うなずく。
智くん「いぇ〜〜〜い!」うれしそう^^。
潤くん「野菜、たくさん入ってて、大丈夫なの?」
またまたうなずく、のぞむ。
ぱくぱく。
智くん「おぉ、すげぇ。」
潤くん「食べれんじゃん、野菜。」
ゆずき「のんちゃんね、ちっちゃくしたら食べられるんだよ。」
ぱくぱくぱくぱく。
智くん「うれしいねぇ、初めてだなこういう光景!」
潤くん「チャーハンも作り続けると食べてもらえるんだね!」
(あんかけが良かったのかも。つるんと食べやすいしね〜。)

判定!勝つのはどっち?
ゆずきちゃんは「・・・チャーハン。」
ガッツポーズ、智くん「やった!」
潤くんピンチ!「お〜〜〜っと!」
のんちゃんが答えようとすると、ゆずちゃんがなにやら耳元でひそひそ。
潤くん「なになに?」
のぞむ「きこえないよ〜」
智くん「カワイイ^^。」
のんちゃんの判定は「・・・・コロッケ!」
潤くん「イェ〜イ!」
智くん「お前、チャーハン、めっちゃ食ってたじゃん!」
というわけで、今回は引き分けです〜。

5人集合〜。
潤くん「晩ゴハン、作ってきました!」
ぱちぱちぱち。
潤くん「ついにリーダーのチャーハンが報われましたよ!」
翔くん「ぉわぁ、すごいね。」
ニノ「チャーハンを極めた、って事だよね?」
相葉「チャーハン、いろんな種類がありますもんね、リーダーの引き出しでは。」
智くん「シーチキンチャーハン、納豆チャーハン、野菜チャーハン。」
翔くん「ぉわぁ!」
ニノ「で、今日の?」
智くん「野菜チャーハンが報われましたぁ〜〜!」カメラに向かって手をピロピロ。
ニノ&相葉「何コレ!」ピロピロ〜^^。
潤くん「今回ですね、子供たちが泣いてしまいまして、ソレをですね、リーダーが似顔絵を描いたことによって、子供たちが泣いてたのが笑顔に変わったわけですよ。」
(めっちゃ声がハスキーです。ライブ翌日、って感じ^^SEXY〜!)
翔くん「それ、スゴいな。」
潤くん「ということで、子供たちを笑顔に変える方法を持っているんじゃないかな、と」
☆第1回「泣き顔を笑顔へ」選手権!
 コドモ役は智くん。
翔くんの場合。
 智くん、泣いてます。
「わたしの〜おはかの〜まえで〜、なかないでください〜!」熱唱!
 ちょっと顔もオモシロい!
 私的には爆笑です^^!
ニノ「お墓なの?」
相葉「お墓?」
翔くん「いやもう、完璧です。今日はこれ1本で行こうと決めてました!」
あははははは、さすが櫻井翔!
翔くん「ボクの中で仕事は終わってしまいました。」
きゃはははははは。

ニノの場合。
 再び、智くん、泣く。
「(脇腹をくすぐりながら)泣き止めよ、ほらぁ!しょうがないなぁ、じゃあ・・・もぅ
『ち×こ、ポンポンポン!』」智くんの、股間つかんじゃう!?
(アップにしないでぇ・・・^^;)
 思わず笑う、智くん。
ニノ「ホラ!泣き止んだでしょ!」
潤くん「どうですか?今の。コドモ側からしたら・・・」
智くん「いや・・・男だったら最高ですよね。」
ふははははは。
相葉「女の子、ついてないですからね。」
ニノ「そうか、そっちのパターンか!」

相葉ちゃんの場合。
 智くん、また泣いてます。
「おーちゃん、わかった、わかった、今流行りの、見してあげるから。ね?」
「わ、っわわ、わっしょい!」(振り付き)
「そんなのカンケーねぇ!」(振り付き)
「おっぱっぴー!」(振り付き)
 智くん、泣き止まず。(てか、笑ってるけど^^)
ニノ「(もう1回)わっしょい(やって)!」
 さらに智くんに近づいて「わ、っわわ、わっしょい!」
 たまらず智くんが、ぺしっ!とツッコミ。
くははははは!
相葉ちゃん、やりたかっただけじゃん!

泣いてる子供たちも可愛かったけど
泣いてる智くんもカワイかったねぇ^^。
次も、チャーハン作るのかなぁ?

来週は!
相葉ちゃんと智くんの「お江戸散策」!
久々のコンビ復活ですねぇ^^!


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ガテン系相葉&料理人松本 in「孫」 [まごまご嵐]

嵐の1日孫になります。
<今日の孫は、どこかなぁ?>
相葉「ここだよ〜〜〜。」
潤くん「やっほ〜。」
下からにゅ〜〜〜っと登場の2人。
相葉さんと松本さんです。
潤くん「すごいね、見渡す限り、畑とか田んぼとかですよ。」
相葉「そうですね〜。」
グリーンが目に鮮やかです。
場所は栃木県上三川町。
関東でも有名な「かんぴょう」の産地だそうです。
今回は娘さんからのご依頼で
*かんぴょう農家を手伝って欲しい
とのこと。
潤くん「かんぴょう、ってどうなってんですか?」
相葉「や、ボクのイメージだと、完全にワカメとか海藻系だったんですけど〜。」
あきれた表情の潤くん。
相葉「たぶん、ココ見る感じだと、海ではない・・・」
潤くん「海はないよね。」
相葉「ないよね。」
潤くん「何なんだろね?」
相葉「何なんだろね?これはワカンナイ。」
潤くん「ワカンナイね。」
相葉「行ってみようか?」
潤くん「帰るっていう手もありますよ。」
相葉「帰るっていう手も・・・ないです!ないです!」
潤くん「ない?すっげ、あち〜ぞ、今日。」
<気温35℃>
相葉「そうでしょ?暑いけど、がんばろー!」
潤くん「確実に、かんぴょうオレら採るんだよ。やれますか?」
相葉「やりましょう。できます。」
潤くん「昨日、ライブ2回やったんすよ。」
<ライブ明けで筋肉痛?>
相葉「そうですね、ちょっとガタきてますけど、がんばりましょう!」


相葉「うわっ、ひろっ!」
潤くん「あれ、かんぴょうじゃねぇ?」
相葉「あれ?」
相葉&潤「こんにちは〜!」
作業場でおじいちゃんが黄緑色のスイカぐらいの大きさのものを
機械で細長くスライスしています。
おばあちゃんはスライスしたのを集めて干す作業。
相葉「え?おじちゃん、今それ、かんぴょうですか?」
おじいちゃん「うん。」
潤くん「これが、かんぴょうかぁ!すげぇ、こうやって作んだ、かんぴょうって。」
相葉「すげぇ、これは大変だぁ。かんぴょうってスイカみたいなんだね。」
潤くん「ね。かんぴょうって何科?ウリ科?」
おじいちゃん「ウリ科だろ。」

おじいちゃん73歳、おばあちゃん75歳
働き者の仲良し夫婦です。
昭和36年にお見合い結婚。
かんぴょうを46年間作り続けています。

相葉「何日ぐらい干すの?」
おじいちゃん「いや、朝剥いて、夕方までには完全に乾いちゃう。」
潤くん「あ、これ、乾いたヤツ?」
おじいちゃん「そう。」
片隅には、干されたかんぴょうがずらり。
潤くん「この状態のものを茶色く漬けてくと、いつも僕らが食べてるかんぴょうになるの?」
おじいちゃん「そうそうそう。」
潤くん「へぇ〜。」
相葉「大変だ、やっぱり。」
おじいちゃん「だから、どうしても朝、早く起きなくちゃ出来ない。」
潤くん「あ、干すからって事?」
おじいちゃん「干すから。」
潤くん「なるほどね。」
相葉「何時に起きるの?」
おじいちゃん「ま、普通2時半。朝。」
潤くん「え?2時半?」
相葉「朝っていうか、夜だね。」
潤くん「真っ暗だよね。」
おじいちゃん「真っ暗。」
相葉「全然寝れないじゃん!」
おじいちゃん「だから痩せちったの。」
はははは。
相葉「じゃあ、今日それをちょっとお手伝いしようと、2人が。頑張りますよ。」
おじいちゃん「お願いします。」

というわけで、早速かんぴょう畑へ移動。
相葉「じいちゃん、家、きれいだね。」
おじいちゃん「あれ、建てたばっかり。」
相葉「かんぴょう御殿?」
ははははは。

午前10時。
すでに太陽はジリジリ。
おばあちゃんが切り取ったかんぴょうを、畑の通路まで運ぶ作業。
相葉「^^;。何だコレ?」
<約6キロ>
相葉「ばあちゃん、軽々持つねぇ・・・」
相葉ちゃんは両手で慎重に運びます。
潤くんも、ちょっとふらふらしながら1つ目を運ぶ。
潤くん「これ、大変だねぇ、2人でやるのは。」
おばあちゃんが次から次へと切って行くので
2人とも、大忙し!
相葉「ばあちゃん、早いよ、ちょっと!」
潤くん「コレ・・・(はぁはぁ)」
相葉「もうちょっと、ゆっくりやって!」
数が集まったら、軽トラの荷台に載せます。
相葉「ヤバい。『チームばあちゃん』どんどんむしってるぞ。もうちょいペース落としてくんねぇかな。」
<猛暑の中、収穫すること1時間>
孫2人、汗が顔から噴き出してます。
(特に相葉ちゃん、スゴい!)
軽トラを動かして、通路脇に置いてあるかんぴょうを載せていくのですが・・・
運転手、潤くん。
相葉「OK〜!・・・・行き過ぎ!行き過ぎ〜!戻ってこ〜い!戻れ!ココ、あるから!」
軽トラ、5mほどバック。
相葉「ハイ、OK!」
で、相葉ちゃんは、またかんぴょうを荷台に載せて行きますが・・・
潤くんは車から降りて来ない!
相葉「アイツ、運転しかしてねぇな!」
潤くん、車内で涼んでます。
潤くん「超、涼しい!」
相葉「汗で、目が開かなくなってきた・・・」
かんぴょうを積んで、軽トラ少し前に移動・・・するはずが・・・
ぷすっ。
潤くん「エンストだ!」
相葉「おいっ!」
潤くん「すいません!エンストしました!」

午後12時。
畑から作業場に戻り、軽トラからかんぴょうをおろす作業。
おばあちゃん「雅紀くん、お昼作ってくれる?」
相葉「そうしよう!そうしよう!ボクもそう思ってたの!」
潤くん「早ぇな!」
相葉「ね、お昼だよね、そろそろ。」
潤くん「ばあちゃん、俺が作った方がお昼ご飯美味いよ!」
相葉「大丈夫、俺が、ばあちゃんとナイスなコンビで作るから。じゃあ、ヨロシクね!」
・・・・
潤くん「颯爽と行きやがったな・・・」

<孫・相葉 お昼ご飯の準備>
キッチンに戻ったけれど、噴き出る汗は止まらず。
汗だくで料理です。
相葉「いつもばあちゃん作ってんだ?ゴハン。」
おばあちゃん「誰も作ってくれる人がいないでしょ。お兄ちゃんみたいにさ、カズキくんみたいな人がいればね?」
???
相葉「カズキ?・・・あ、オレ、雅紀!」
ひゃははは。

潤くんはおじいちゃんと作業場でお話。
潤くん「じいちゃん、元気だね。」
体のわるいとこも無くて、ぴんぴんしてるおじいちゃんです。
でも、おばあちゃんはだんだん作業がつらそうになってきているのだとか。
おじいちゃん「かんぴょう止める時期なのかなぁ・・・って考えてる時あるよ。」
潤くん「あっ、そう。ちょっとは楽させてあげられるといいけどね。」

おばあちゃんは昔、おじいちゃんが作ってくれた「うどん」が好きだったそうです。
でも、最近は作ってくれないみたい。
ぴりっと辛い、思い出のうどんです。

午後1時 ゴハンができました。
相葉ちゃんが作ったナスとかんぴょうのお吸い物とお寿司。
潤くん「コレ、さっき作ったの?」
相葉「さっき作った。」
潤くん「いや、(箸の袋に)めちゃめちゃ『江戸前寿司』って・・・」
相葉「ははは^^。どうしたの?コレ。」
おばあちゃん「社長さんが特別に・・・」
相葉「とってくれたの?」
おばあちゃん「とってくれたんですよ。」
相葉「へぇ〜。」
潤くん「社長がいるんだ?・・・・どこの社長?」
相葉「^^わかんない。」
かんぴょう巻きを食べながら
ラブラブトーク。
お見合い結婚なので初めはよくお互いのことがわからなかったけど
だんだん良さがわかるようになってくる・・・。
相葉「でも、こんな立派な新築・・・最近でしょ?」
おじいちゃん「まだ、今日で3日目だから・・・」
相葉「3日目?」
おばあちゃん「ようやく入ったばっかりなの。」
潤くん「スゲぇ、新築のニオイするじゃん。」
相葉「うん。・・・3日目なんだ?」
おじいちゃん「そう、だからまだ、きちんとできないんだ。」
潤くん「じゃあ、3日目じゃね、まだキスもしてないよね。」
と、カメラを持ちだす潤くん。
暑いから?別々の部屋で寝てるんだって。
で、記念に2人の写真を撮ります。
チュー写真を狙ったけど、それはNGで
おじいちゃんがおばあちゃんの肩に手を回した
にこやかな笑顔の写真になりました。

午後3時。
孫・相葉の気になること。
おばあちゃんのためにおじいちゃんが料理を作って欲しい!
潤くんと2人、おじいちゃんを呼び出して説得を試みたけど
ダメでした。

相葉「オレらで、飯でも作ります?」
潤くん「作れんの?」
相葉「いや、オレは作れないけど。(潤くんに)任すけど。^^」
というわけで、潤くんがゴハン作り。
午後4時。
2人でキッチン。
潤くん「ばあちゃん、なんて言ってたの?」
相葉「ばあちゃん、うどんって。辛いうどん。」
情報少ない!
冷たいか温かいかもわかんない!
相葉「じゃあ、聞いてくるから!うどんの下準備だけしといて!」
潤くん「(暑いし)冷たいのでいいんじゃないの?」
作業場の相葉ちゃん、収穫したかんぴょうに穴を開ける作業をしながら
おばあちゃんからうどんのリサーチ。
おばあちゃん「冬は熱い、夏は冷たいヤツ。」
キッチンの潤くん。
「何だ?辛いのって?・・・・ネギ?」
かまぼこの袋を開けながら・・・
潤くん「で、相葉はどこに行ったの?」
相葉ちゃんは、結局おばあちゃんの仕事を手伝わされてます。
しびれをきらした潤くんが作業場に迎えにきました。
潤くん「相葉くん!」
相葉「(走りながら)完全に捕まった・・・・もう汗だくです。」
相葉リサーチによると、具はあまり入ってない。
で、あまりうどんには手がかからなそうなので・・・
潤くん「じゃあいいよ、俺作ってるから、そっち手伝ってていいよ。」
相葉「わかった、手伝ってくるわ。・・・完全に肉体・・・ガテン系だな、俺。」
(ガテン系相葉ちゃん、大好きです♡)
ネギを刻んでいたキッチンの潤くんを、おばあちゃんが見に来ました。
潤くん「(うどんに)大根おろしとかいらないの?」
おばあちゃん「いるよ!」
・・・新事実、発覚です。
あわてて、大根おろしも準備。
潤くん「何やってんだよ、アイツ。全然役にたってないじゃないかよ〜。」
でも
おじいちゃんの役にはたっているようです。
庭の植木の刈り込み。

潤くんのうどんが完成しました。
おばあちゃんの思い出の味に近づけているでしょうか?
・・・・・
おじいちゃんもおばあちゃんも「おいしい」と言ってくれました。
よかったね〜。

お別れ。
すでに外は暗くなってます。

スタッフ「ちょっとは楽できました?」
おじいちゃん「楽できました。」
おばあちゃん「ずいぶん、休んでね。」
喜んで頂けたようですね^^。

♬5人集合〜。
潤くん「というわけで!孫になってきましたぁ〜!」
ぱちぱちぱち。
相葉「じゃ〜ん!」
今日もサイコロトークで〜す。
☆最初はニノの「暴露の嵐」
ニノ「最近、コンサートやってるじゃないですか、ボクら。」
相葉「はいはいはい。」
ニノ「で、シャワールームが何故か4つしか無いときがあるじゃないですか?」
相葉「ありますねぇ。」
ニノ「そんときに〜、絶対1人俺のところに入ってきて、邪魔する人がいます。」
翔くん「シャワールームだぜ、だって。」
ニノ「そう。」
潤くん「邪魔しようがないでしょ?」
ニノ「ひとり『いっこ』なわけじゃん。だって、4つしかなかったら待てばいいじゃん、その人。」
相葉「ひとりはね、普通はね。」
ニノ「でも、勝手に入ってきて、事を済ます人が一人います。」
翔くん「誰?」
相葉「無理矢理入ってきて?」
ニノ「ハイ。」
相葉「誰?」
ニノ「・・・おーちゃんですね。」
(いままで、一言も発しなかった人です^^。)
翔くん「おーちゃん!」
智くん「(ちょっと困った顔で)俺、ニノが良いんだよね・・・」(何故か変顔)
翔くん「何が?」
あははははははは。
翔くん「何がいいの?ニノと(シャワールーム)入って・・・」
智くん「最近、ニノの夢ばっかり見るもん。」
翔くん「気持ちわりぃ!」
ニノ「ホントですか?」(←ちょっと嬉しそう?)
智くん「まじで!」
相葉「どんな夢見るの?」
智くん「ココまで来る移動中に、ニノの夢だよ。」
翔くん「どんな夢見たの?」
智くん「あのね、ニノが俺のココ(Tシャツの首のうしろ)を持って川沿いをぐわ〜〜っ!」
引っ張られたようです^^;。
はははははははは!
翔くん「(ニノを指さしながら)オニだ!オニ!」
智くん「一瞬、いつも出てくる。そんな感じで。」(←いつもオニなの?^^)
相葉「へぇ〜〜〜。」
潤くん「え、ソレは何?本筋は別であったの?その夢は。」
智くん「なんかあった」
ニノ「あったんでしょ?」
智くん「あった・・あったの!亀田3兄弟とバーベキューを今度する約束をしてた・・・」
BBQ〜!
ぐはははははははは。
潤くん「バーベキュー大好きだな、あんた。」
智くん「その次の瞬間ニノが(首持って)ずるずるずる〜〜〜〜!」
ニノ「^^川沿いを。」
潤くん「『お前、こっちこいよぉ〜』って?^^」
智くん「うん^^。」
やっぱ、♡♡だ。大宮。

☆お次は翔くんの「重大発表の嵐」
翔くん「え〜、コレ言っちゃっていいのかなぁ?」
潤くん「(CM)またぐ?またぐ?」
翔くん「またいでもいいですか?」
相葉&ニノ「いいよぉ!」
翔くん「続きはCMのあとで!」
あはははは。
CM明け。
重大発表といえば、アレですな。
翔くん「僕たち嵐の20枚目のシングルが発売しましたぁ!」
相葉「タイトルは『Happiness』!」
ニノ「『走り出せ』というストレートな歌詞で躍動感あふれるロックナンバーです!」
潤くん「そして、カップリングには、この番組のエンディングテーマ『STILL』が入っています!ね!リーダー!」
智くん「うん!」にっこり。
・・・
潤くん「え?終わり?」
智くん「もう何にもネタが・・・・・」
やっぱり、おーちゃんオチでした。

来週は、大野&松本で晩ゴハン。
ドラマ終わってから、松本さん、毎週出てるなぁ^^。
そのうち「まごまご松本」になっちゃうね。


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松本 vs 大野 納豆対決! [まごまご嵐]

嵐の突撃!こどもの晩ゴハン。
今日は先週に引き続き、智くんと潤くんです。
助っ人は高田万由子さん。
(高田さんを見ると、にんじんジュースを思い出します^^。)

今日の依頼は、横須賀から。
お母さん(日本人)がアメリカ海軍のお父さん(もちろんアメリカ人)に届け物があるので
晩ゴハンを作りに来て下さい、というもの。
子供たちは納豆が大好きなんだって。
ハーパー家3兄弟は長女アマリちゃん(6歳)
そして双子の武蔵くんと醍醐くん(4歳)。
ファンキーだ。

お母さんはお出かけして、
3人の案内でおうちの中へ。
玄関に飾ってある写真を見て
アマリ「これ、私のおとうさんです!」
潤くん「お父さん、名前は?」
アマリ「わかんない。」
潤くん「わかんない?」
智くん「面白いな、ソレ。」

早速、食べたいものリサーチ。
双子の片割れは(どっちかわかんない^^;)
早くも智くんになついています。
潤くん「何が食べたいですか?」
双子2「パンダ!」
ぱんだ?
いつもと違う日常に、双子は大興奮!
大声出して、飛び回ります。
智くんになついているのは「武蔵」と判明。
智くん「武蔵、何食べたいの?」
武蔵「トリボーン!」
とりぼーん?
お姉さんのアマリちゃんが「ナットウ!」と答えたので
(やっと番組が進行するよ・・・)
とにかく納豆を使った料理です。
まだ、大興奮の双子。
今度は醍醐が潤くんにあたまをぐりぐり。
カメラにアタックしたり・・・・
無事、収録は終わるのでしょうか?

冷蔵庫の中身もチェックして、
作るものを発表。
潤くんは*そば&てんぷら
スケッチブックをカメラに向けるものの
前のテーブル?の上を武蔵がうろうろ。
潤くん「すいません、ものすごい、かぶってるんですけど。」
智くん「お前、計算だろ?」
潤くん「武蔵さん、武蔵さん、ものすごいかぶってます。」(←丁寧語)
智くんは*納豆チャーハン。
潤くん「また、チャーハンですか?」
智くん「(アマリに)納豆チャーハン、食べた事ある?」
アマリ「ある。好き。」
智くん「よし!」
潤くん「醍醐!おそば好き?」
智くん「武蔵!納豆チャーハン好き?」
・・・・・
反応なし。
だいじょぶ?
潤くん「よ〜し!がんばろう!」
智くん「今日を乗り切ろう!」

智くんから料理開始。
以前シーチキンチャーハンを作った智くん。(負けたけど)
それに、納豆をプラスする感じで作るそうです。
たまごを溶く。
タコ、レタス、納豆を準備。
ツナとタコを炒める。
高田さんのアドバイスで納豆を洗う。
ご飯と先に炒めておいたたまごを投入。
納豆を入れる。
塩、コショウ、しょうゆで味付け。
智くん「あ!うまそう!」
味見。
智くん「うまい!」
高田さんからも合格点を頂き、順調な仕上がりです。

その頃、松本さんは・・・。
子供たちとお絵描きしたりして遊んでます。
お絵描きに飽きると、双子は潤くんに体当たりしたり
あろうことか!
髪の毛、引っ張ったり^^!容赦なし!
潤くん「痛いよ〜!痛い痛い痛い!・・・・おまえ本当キレるぞ!」
こあいよ〜!
潤くんは「脅しじゃねぇぞ!」
といってますが、武蔵はどこ吹く風〜。
お次は工作用の「のり」を持ち出し
「あぶないよ〜。」
と諭す潤くんそっちのけで「のり」を触り
自分の手についた「のり」を、潤くんの腕になすりつけちゃった!
潤くん「俺の腕で拭くなよ!」
武蔵は、さらにのりを指にとって、潤くんの腕に塗る!(きゃぁぁ;)
潤くん「ホント、バカだろ!」
コドモですよ〜。
潤くん「何で、俺の腕にのり、塗ってんだよ!」
武蔵「カンソウしてるの〜!」
潤くん「乾燥してるの、じゃねぇ・・・クリームじゃねぇから!」
武蔵「パンダみた〜い!」
と、潤くんに襲いかかる。
のりがまだついているであろう手で、髪の毛をぐしゃぐしゃ!(ひゃぁぁ;)
されるがままの、潤くん・・・・あきらめちゃった?
武蔵はきゃははは!とうれしそう。
潤くん「俺はこんなことされるために、芸能界に入ったんじゃない!」
完全にKOされちゃいました。

一方、智くんはチャーハンの仕上げ。
レタスを入れる。
できあがったら、どんぶりに詰めてお皿にひっくり返す。
智くん「これほんとに出前みたいだな!」
大満足の仕上がりです!
チャーハンの次は、納豆のみそ汁。
納豆とナスの入ったおみそ汁です。

その頃、潤くんにお母さんからメールが届きました。
*何か子供たちの知らない日本の遊びを教えてあげて下さい!
で、「あっちむいてホイ!」を、やってみる。
アマリちゃんとやってみるけど、なかなかうまくいかず。

さて、潤くんが料理をする番です。
タコやイカを食べやすい大きさに切ります。
エビは殻をむいて背わたを取る。
野菜も準備。
潤くんが立ち食いそばや立ち食い寿司に行く・・・という話をしたら
高田「目立って大変でしょ?」
潤くん「ん〜〜。」
高田「人生大変じゃない?いろんな人に・・・」
潤くん「っていうか、まぁ・・・ボク・・・顔が派手なんで・・・」
ははは。
高田「だって、スッピンでいたって、帽子かぶってたってわかっちゃうじゃない。」
潤くん「そうなんですよ。いろいろ気にした時期もあったんですけど・・・・まぁ、無理でしたね。こればっかりは。」
高田「どこ行ってもキャーキャー言われて、大変だろうなぁ・・・と思って。」
潤くん「嬉しい事ですけどね。」
前向き!
さて
てんぷらを揚げていきます。
ナス、れんこん、かぼちゃ。
タコ、イカ。
納豆はスプーンにのせて衣をかけ、揚げてみる。
潤くん試食「これは良い!」

智くんは、子供たちの似顔絵を描いてコミュニケーション中。
モデルは醍醐くん。
こちらは、おとなしくモデルになってますね^^。
(違いはナンだ?)
智くん「(醍醐に)似てる?」と絵を見せる。
なぜか恥ずかしがっちゃう醍醐。
潤くんのときと全然違うぞ!

潤くん、おそばを茹でる。
そばのトッピングはとろろ、おくら、納豆!
ねばねば大行進だね^^!

料理完成〜!
子供たちに食べていただく。
まずは、潤くんのてんぷら&そば。
双子もおとなしくなって(テンション下がった?)
おいしそうに食べております。
かわいい〜♡
智くんのチャーハンも
武蔵「おいしい!」
と好評〜。
判定☆
武蔵はてんぷら&そば。
醍醐はチャーハン。
アマリちゃんもてんぷら&そば!
というわけで
松本さんの勝利で〜す!
潤くん「ありがとうございます!」
高田「もうね、『今日は負ける気ない!』って言ってたの。」
潤くん「だから、キッチンめっちゃ汚くしておいたから。」
がっくり、智くん「やっぱ、チャーハンはダメなのかな?^^;」

後片付け。
智くん「もう、負けるの慣れてきたな。チャーハンはダメなのかな?チャーハンで勝った事ねぇや。」
スタッフ「次回は、何作ります?」
智くん「チャーハン!チャーハンで、勝つまでやる!」

午後8時。
お母さん帰宅。
さっきまですっごい眠そうだった醍醐くんなのに
ズボンが脱げちゃうくらい興奮してました。
ファンキーだ。

5人集合トーク。
智&潤「晩ゴハン、作ってきましたぁ!」
ニノ翔「よっ!」
ぱちぱちぱち。
潤くん「ハーフの子だから、っていうのもあるのかもしんないんだけど、こう、リアクションがいちいちカワイイんですよ♡」
智くん「あぁ!」
潤くん「食べてる時に『おいしい?』ってきくと(ほっぺをたたきながら)『おいしい!』ってやってくれたりとか・・・あれ、かわいかったよね。」
本日のトークテーマ
*みんなが「カワイイ」って思った事を再現しよう!
相葉さんから。
相葉「同窓会。」(という設定)
ニノ「行った事ないじゃん!」
まぁ、とにかく同じ年代の人が集まって飲むと、罰ゲームになるらしい。
で、それに当たっちゃった子が
相葉「マジ恥ずかし〜・・・・わ、わ、わっしょい!」←文章に書き表せないんですけど。
全員、苦笑。
翔くん「お前、それがやりたいだけじゃん!」
相葉「『わ〜、私どっち隠そう?』『どっちも隠さなくていいよ!』みたいな・・・」
智くんにも、ぺしっ!とつっこまれました。
NGです。
相葉「じゃあ、リーダーが思いついたので終わりますか・・・」
智くん「女の子が、ボールを投げる時・・・・こういうふうに投げるでしょ?あれかわいくない?」
ちょっと、へなちょこな投げ方です。
相葉「それでじゃあ『また、来週』ね!」
翔くん「『また来週!』って言いながら、投げて!」
智くん「(投げるポーズをしながら)また来週!」
うはははは。

嵐よりお知らせ。
翔くん「僕たち嵐の20枚目のNEW SINGLEが発売決定!」
相葉「9月5日発売です!タイトルはHappiness!」
ニノ「『走り出せ!』というストレートな歌詞で、躍動感あふれるロックナンバーとなっております!」
潤くん「そしてカップリングのSTILLはこの番組のエンディングテーマになってます!ね、リーダー!」
智くん「うん、そうだね!」←リーダー、これだけ?
あはははは。

智くん、負けちゃったけど
私、納豆チャーハン、大好きなんだけどなぁ♡
(ねばねば命だから、納豆を洗ったりしないよ。)
智くんのを見て、食べたくなったので
明日、作ろっかな?
来週は、相葉&松本で孫!
何が起きますやら。


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嵐のお江戸発見伝(深川編) [まごまご嵐]

まご嵐、今日はお江戸散策。
佐野アナ「嵐のお江戸発見伝、今回は深川で〜〜〜す!」
めっちゃ天気が良い日のロケ。暑そう〜;。
ほっしゃん。「(嵐君たちに)テンション低いよ!」
佐野アナ「え〜と台本上はですね、まずこちら(嵐君たち)を紹介してから、ゲスト・・ということで・・・」
ほっしゃん。フライング。
というわけで、今日のゲストはほっしゃん。と、まちゃまちゃさん。
嵐チームは潤くん(紫)と智くん(青)。
(バンビとオダさんの再会です・・
 が衣装が違うので、気づくのに時間がかかりました^^;)
佐野アナ「さ、こちら深川というところですが、歴史上有名人が大変多く住んでいたことで有名な場所でもありまして、鬼平こと長谷川平蔵・・・」
潤くん「鬼平犯科帳、ですか?」
佐野アナ「そうです。それから、金さんこと遠山金四郎、松尾芭蕉、それから日本の地図を作った伊能忠敬・・・こういう方が住んでいた・・・ということですね。」
へぇ〜〜〜。
今日は本所・深川を散策しながらクイズに答えていきます。
勝者のご褒美は、元祖、深川めし!

佐野アナ「さぁ、こちらは富岡八幡宮でございますけれども・・・」
智くん「これは(建物は)昔から変わらないの?」
佐野アナ「そうですね・・・何度か建て直しはしてるかと思いますが・・・」
智くん「あ、そうですか。」
潤くん「何でそんな(説明が)曖昧なの?」
ほっしゃん。「どっちか言うてくれないと。」
佐野アナ「両チーム、台本はお読みになりましたよね?」
両チーム「はい。」
佐野アナ「台本以外のことは聞かないで下さい!」
台本以外、NG!
まちゃ「ちょっとぉ!」
潤くん「何で?何で居るの、じゃぁ?」
腑に落ちぬまま、境内の別の場所に移動。
佐野アナ「こちらを御覧下さい!『大関力士碑』と・・・」
潤くん「力士!」
智くん「でけぇな、コレも。」
江戸時代初期までは、相撲はお祭りの一環として神社で行われていました。
この、富岡八幡宮は勧進相撲発祥の地。
潤くん「じゃあ、大相撲が始まったのはここなんですか?」
佐野アナ「はい、プロの戦いはここから始まったそうです。」
智くん「そんな前からあるんだぁ・・・」
1684年頃、力士という職業が幕府によって認められました。
佐野アナ「さ、ここで、相撲にまつわる歴史クイズを行いたいと思います。」
相撲のクイズなので?腕相撲をして勝った方が解答権を得られる、というルール。
佐野アナ「両チーム、代表者、どうしましょうか?」
ほっしゃん。「お!どっち行く?」
まちゃ「選択肢ないでしょ?こっちのチームは。」
ほっしゃん。「なんでやねん。」
まちゃ「男子 vs 男子でしょ!」
ほっしゃん。「ジャニーズ(の手)握れんねんぞ!お前。」
まちゃ「あっ♡」
問題*土俵の原型を考えた、有名な戦国武将は誰でしょう?
腕相撲、1回戦は智くん vs まちゃ。
ほっしゃん。「腕、まちゃの方が太いぞ!」
そんなまちゃさんに押され気味の智くん。
でも、最後は智くんの逆転勝ち〜。(←前半は女性に対する心遣い?^^)
解答権を得て・・・
智くん「・・・西郷隆盛!」
ブ〜!
潤くん「(ガッカリ)武将じゃねぇよ!」
ヒントは、誰もが知っている人。(ヒントなの?)
智くん「次、(潤くんが)やったらいいんじゃない?」
智くんに任せていては答えが出ない?ので^^;
2回戦は潤くん vs まちゃさんの勝負。
潤くん「知ってる人・・・何時代?」
佐野アナ「はっけよ〜い、のこった!」
まちゃ「あ、いたぁ〜〜!」
秒殺。容赦なし!
ほっしゃん。「ちょっとぉ!」
まちゃ「こらこらこらぁ!(腕から)聞いたことねぇ『ニュッ』って音したよ!」
うはははは。
でも、解答権は潤くんのものです。
潤くん「織田信長・・・」
正解〜。
潤くん「うぉっ!(意外?)まじで?」
まちゃ「何、あの無欲の勝利・・・」
その昔、相撲は人が輪を作って、その中で倒れた方が負け、というルールだったのですが
曖昧なことも多かったので、勝負を明確にしゲーム性を高めるために
相撲好きの信長が土俵を作らせたそうです。
佐野アナ「現在でも土俵には女性は上がれませんけども、江戸時代は女性は(相撲を)見ることさえ許されなかった。」
智くん「え〜、なんで?」
まちゃ「なんで?」
佐野アナ「(せきばらい)・・・」
潤くん「ソレは(書いて)ないの?」
台本以外は絶対NG!
まちゃ「ちょっとなんか、ノートパソコンとか持ってこいよ、もう!」

 ここまで書いたところで、部屋の壁に「カエル」が張り付いているのを発見!
 (飼ってるわけじゃありません。野良アマガエルです。)
 「ぐえ!」
 と、大声をあげて、追い回すこと3分。
 無事捕獲して、外に放してやりました。
 「喜ぶカエル」はいいけど、本物は・・・。
 いつ入り込んだんだろ・・・。

つぎに行くのは、何か「こわ〜い人」が居るところらしい。
さっそく街で聞き込み開始・・・のはずが・・・
入ったところが甘味屋さん。
おおきなかき氷が登場♡うわ〜、おいしそう!
天然氷のかき氷680円です。
潤くん「綿アメみたいじゃない?」
まちゃ「ふっかふか!」
智くん、食べる「いただきま〜す!」
潤くん「どぉ、どぉ?」
ぱく。
智くん「(溶けるのが)早い!」←そっち?
潤くん「そのリアクション、おかしいから。」
お店の人から情報をGETして、一行は清澄通りへ。
横断歩道の向こうに、変な格好をした人が。
赤鬼の格好で手には金棒?(実は番組AD)
潤くん「その格好は何か関係あるの?」
AD「関係あります。」
そして着いたところは
江戸時代から続くお寺、法乗院 閻魔(えんま)堂。
ここには、日本最大のえんま大王像がまつられています。
智くん「うわっ、きれい!」
潤くん「すげぇ〜!」
ほっしゃん。「地獄というより、天国のかんじやね!」
えんま様だから、地獄絵図かと思いきや、そうでもない。
なぜならば
人々を救済する優しい地蔵菩薩という顔も持っているから。
悪い人を裁く時だけ、えんま大王になるんだって。
ここのお賽銭はちょっと変わっていて、
お願いごと別に、お賽銭を入れるようになっています。
潤くん「すごいのがあるよ、『ぼけ封じ』ってのが。」
まちゃ「芸人としては、ありえないね!」
ほっしゃん。「ありえない。」
死んじゃうね。
潤くんが、商売繁盛、のところにお金を入れると・・・
えんま様が話し始めました。
「素直な心を失っていては、御仏のご加護を自分の身に頂くことは出来ません・・・ということです・・・」
う〜ん、声に説得力がない〜・・・。
佐野アナ「さあ、それでは、えんま様の前でクイズを行いたいと思います!」
ここ、深川は古くから怪談話が多い街。
そのなかのひとつ。
 ある日の夕方、2人がお堀で釣りを楽しんでいると・・・
 お堀の中から「置いてけぇ〜、置いてけぇ〜」と不気味な声が。
 一人はあわてて魚を置いて逃げましたが、
 もう一人は、魚を置いて行くことを拒否、
 その釣り人はお堀に引きずり込まれ二度と戻らなかったそうです。
問題*この話の中から、ある状況に陥った人のことを指すひとつの言葉が生まれ、
   現在も使われています。その言葉とは?
佐野アナ「ちなみに間違えると、お仕置きがございます!」
ここで赤鬼の出番です。←金棒を素振りして、お仕置きの準備中。
潤くん「(棒が)ブンブンいってる・・・」
ほっしゃん。「どんだけ本気やねん・・・」
佐野アナ「手を上げて答えて下さい!」
ほっしゃん「不条理!」
ブ〜!
お仕置き!ケツバット!
ほっしゃん。「痛っ!」悶絶〜。
痛そう〜。
潤くん「はい!どざえもん!」
ブ〜!
お仕置き!
ほっしゃん。「お前(AD)吉本で強くて、ジャニーズがゆるかったら、ケリ倒すからな!」
OKサインを出す、AD赤鬼。
潤くん「誰の番組だか、知ってんだろうな?」
智くん「(潤くん)久々、出てるから・・・」
で、赤鬼どうする?
フルスイング!
潤くん「痛っ!」
崩れ落ちる。
ほっしゃん。「鬼は大人の事情知らんもんな?」
まちゃ「知らない、知らない。」
潤くん「お前、覚えとけよ!・・・素で痛かったんだけど・・・」
う〜ん、このあと何が起こったか・・・考えるだに恐ろしい^^;。
ドS番長をぶったたいちゃったからねぇ・・・。
画面上は、何事も無かったかのように^^クイズが続いております。
智くん「ハイ!・・・よくばり!」
ブ〜!
お仕置き!
智くん、お尻を殴られるかと思って踏ん張ってたのに
頭部を攻撃される!(あ、でも、そんな力強くではないです。)
佐野アナ「お尻だけとは限りませ〜ん!」
逆上した?智くん、AD赤鬼を蹴る!殴る!金棒を奪って叩く!(←めずらしい〜)
智くん「お前!オニだな!」
ふはははは。
まちゃ「はい!・・・おごり高ぶる。」
ブ〜!
智くん「お〜?次は、何(どこに)くんだろうね?」
今度のお仕置きは、ふくらはぎ!
まちゃも反撃!
まちゃ「あぁ〜!やわらかいとこ(は痛い)!」
潤くん「(突然)あ〜!わかった!・・・・・置いてけぼり!」
正解〜!
ほっしゃん。「そうか!そのままやったんや!」
そうで〜す!「置いてけ〜、の堀」なのでした。

次の場所は永代橋の近く。
江戸時代のヒーロー、赤穂浪士にまつわる場所。
元禄15年12月14日、吉良邸に討ち入りをしたあと、
江戸の民衆が彼らを褒め讃え、甘酒粥を振る舞った、休息の地です。
潤くん「え?吉良を討った後に、甘酒粥を食べてたの?」
ほっしゃん。「終わった後?」
佐野アナ「ええ。朝6時頃。血だらけだったんですって。」
シュールな光景だ・・・。
ここで、第3問。
*仇討ちの決行当日、四十七士が抱えていた、重大な問題とは何でしょう?
まちゃ「47人中、20人が下痢気味・・・・」
ブ〜!
佐野アナ「これはね、致命的と言っていいかもしれません。『え〜?』っていう・・・」
ほっしゃん。「吉良が、嫌いじゃなかった・・・ぜんぜん。」
ブ〜!
智くん「戦が嫌いだった!」
ブ〜!
ほっしゃん。「誰も、吉良の顔も、住んでるとこも知らなかった!」
佐野アナ「1個、多い!」
ほっしゃん。「吉良って、だれ?」
佐野アナ「正解!」
そうです、四十七士たちは、吉良の顔を知らずに討ち入りしたんですねぇ。
まちゃ「超やんちゃじゃん!」
潤くん「違ったら、どうしたんだろうね?」
最終的には捕まえた人を門番に確認させて、解決したそうですが。

お次は古地図では霊厳時というお寺のあったあたり。
深川めしのお店「深川宿」。
佐野アナ「こちらに、できたての深川めしを持ってきていただきました。」
潤くん「深川めしって、炊き込みご飯みたいなのじゃないの?」
こちらは、お汁がたくさんありますね?
ご主人「元々は、こちら(ぶっかけ)が本来の深川めし。」
忙しい深川の漁師たちが早くご飯を食べるために
アサリのみそ汁をご飯に欠けて食べたのが始まりなのだそうです。
一般に良く知られている、炊き込みご飯の深川めしは
おにぎりやお弁当用に考えだされたんだって。
さて
現在両チームの得点は
嵐チーム2点 vs ほっしゃん。まちゃまちゃチーム1点。
次のクイズに正解しても同点なので
ご主人の裁量で、次に正解したら10点もらえることに。
最後の問題*その昔、遠山金四郎が住んでいた家に、かつて住んでいた人物とは誰?
ほっしゃん。「だれでも知ってる人ですか?」
佐野アナ「僕がですね(番組の)1番はじめに申し上げたと思いますね。」
智くん「え?最初、どこから出会ったっけ?」
佐野アナ「富岡八幡宮!」
江戸を守り続けた男です!
潤くん「はい!松尾芭蕉!」
ブ〜!
名前は挙がったけどね。
まちゃ「えんま様?」
ブ〜!
ご主人のヒント「今でいうと、おまわりさん。」
潤くん「はい!鬼平犯科帳!」
おしい!
ほっしゃん。「鬼平こと、や!誰や?」
佐野アナ「え〜〜〜?」
皆さん、記憶が飛んでるみたいです^^。
ほっしゃん。「『鬼平 犯科帳』ではないの?」
そんな名前、あるかい!
佐野アナ「じゃあ、名字、言っちゃいますか?」
ご主人「長谷川!」
佐野アナ「はい!きた!」
ほっしゃん。「あかんわ!ぜんぜん、あかん!」
まちゃ「今、同級生の顔しか浮かばないもん。」
嵐君たちもただ笑うのみ。
佐野アナ「長谷川平・・・まで出てるんですよ!」
まちゃ「へいた!」ブ〜!
智くん「へいけ!」ブ〜!
ほっしゃん。「へいご!」ブ〜!
潤くん「平蔵!」
正解〜!長谷川平蔵でーす!
ハイタッチの潤くん&智くん。

ご褒美タイム。
「いただきま〜す!」
ぱく。
潤くん「うわ、すげぇ〜、ウマい♡」
智くん「すげぇ、ウマい♡」
ほっしゃん。「ホンマにウマいときのリアクションやん・・・」
潤くん「すんごい、味がしっかりしてる。」
智くん「ね♡」
潤くん「アサリがすんげぇ、味が染みてんのよ。」
ほっしゃん。「なんか、作ったら、作れる?オレら・・・」
潤くん「黙ってて!」←左手をあげて制止。
ほっしゃん。「深川めしに負けたよ・・・今。」
あはははは。
ほっしゃん。「長谷川平蔵、一生忘れへん!」

5人集合トーク。
潤くん「というわけで〜、見事、」
潤&智「勝ちましたぁ!」
拍手〜。
相葉「おめでとう!」
翔くん「すばらしい!」
ニノ「勝ちました、っていうかねぇ。今回、キャプテン行かなくても良かったんじゃないですか?」←ぜんぶ潤くんが正解だから。
智くん「ちょっと問題がたぶん・・・(潤くんが)得意かったんじゃないの?」
翔くん「得意かった?^^;」
潤くん「それにしてもねぇ、最後にぃ、長谷川平蔵の長谷川平・・・まで出てきても、わかんないんだもん。」
相葉「平、まで出てきたのにわかんなかった?(智くん)一緒に、だって行ったよね?銀座(ロケ)ね?」(http://blog.so-net.ne.jp/neco-tv/2007-07-07
潤くん「行ったの?」
智くん「え???」
相葉「行った行った行った!2人で行ったよね!そん時、長谷川平蔵のお勉強、みたいなの、したじゃん!」←おぉ、結構やるなぁ、相葉ちゃん^^。
智くん「誰だっけ?ゲスト・・・」
相葉「フットボールアワー。(ご褒美)寿司の時、最後。久兵衛の寿司が・・・。」
智くん「ハァ〜」←やっと思い出した^^。
ニノ「じゃあ、最後リーダーが締めてね、今週は終わりましょうか。」
相葉「そうしましょうか。」
潤くん「反省のイミも込めて。」
翔くん「ひとつ、バシッと、締めて下さい!お願いします!」
智くん「長谷川平蔵・・・・・・(真顔でカメラ目線)お前のせいだ!」
うはははははは。
ニノ「また、来週!」
あはははははは。

やっぱ、お江戸ロケに、智くんはなくてはならない人材ですね。
この、曖昧さ加減が、ロケを面白くしております。
智くん、いいっ♡

さて、来週もこのお2人。
潤くんと智くんのペアで晩ゴハン。
予告で潤くんが子供っちにいじられまくってましたけど・・・
どうなっちゃうの?


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大野&松本 海の家の孫になる [まごまご嵐]

まごまご嵐
嵐の1日孫になります。
今日の孫は、どこかなぁ?
智くん「いえ〜い!」
潤くん「ここだよ〜!・・・・あれ?『ここだよ〜』って最近言わないんだ?」
智くん「言わないよ、そんなの。最近は『はいっ』とか、そんな感じだよ。」
松本さん、孫になるのは8ヶ月ぶりだそうです。
今日は、茨城県の大洗町。
潤くん「ここ、どこですか?」
なにやら、見晴らしのいい高いところにいるようですが。
智くん「あ、ここはねぇ、茨城!マリンタワーだよ!」
潤くん「どこのマリンタワーだよ?」
智くん「^^茨城なんだよ、ココ。」
潤くん「すごいねぇ。」
何がスゴいのか、謎ですが、確かにマリンタワーの上の方にいらっしゃいます。
智くん「じゃあ、手紙いきます。」
お、智くんが仕切るのか。
*私のおじいちゃんとおばあちゃんが茨城県大洗の海で海の家を経営しています。
 私は部活動が忙しく手伝うことが出来ません。
 嵐の皆さん、どうか海の家に手伝いに来て下さい!
 うちの海の家はシャチが目印です。
潤くん「お〜!今日、海ってこと?じゃあ。」
智くん「海ですね。」
潤&智「いえ〜い!(ハイタッチ)天気、いえ〜い!日焼け、いえ〜い!」
ノリノリ。

2人、海岸に到着。
砂浜を、肩を組んで歩きながら登場。
潤くん「いやぁ、来ちゃったね、海。」
智くん「ねぇ。」
潤くん「いいねぇ。」
と、声がする「いらっしゃいませ〜!」
智くん「もう、叫んでねぇ?」
おばあちゃん「ようこそいらっしゃいました。」
看板にはシャチの絵が!
潤くん「ここだ!」
智くん「ここだ!」
潤くん「って事は、おばあちゃん?」
おばあちゃん「今日は、お世話になります。」
潤くん「こちらこそ、宜しくお願いします。」
潤くん「おじいちゃん?」
おじいちゃん「しばらく!」
潤くん「元気だった?じいちゃん。」
ほんとの孫みたい^^。
おじいちゃん70歳、おばあちゃん71歳、笑顔がステキな仲良し夫婦です。
昭和35年に恋愛結婚、海の家を経営して今年で40年になります。
おじいちゃん「休んでられないんだよ、今から仕事なんだよ。」
潤くん「オレ今日、海に入りに来たんだけど?」
おじいちゃん「それ、ダメ!」
潤くん「まじで?」
智くん「そりゃそうだろ。」
すでにお客さんはたくさんいらっしゃいます。

午前10時。
まずは机拭きのお手伝い。
潤くん「拭いたら、海入っていいの?」
おばあちゃん「ダメ!やることいっぱいあるからダメ!」
智くんは、ふきんをしぼってます。
潤くん「いつ(海に)入れんの?・・・全然予想と違うな・・・」
潤くんがふきんをしぼろうとしてると
焼きそばのところに人出が必要になりました。
おじいちゃん「焼きそばのところに一人行って!」
潤くん「じゃあ、オレ行く!」
早っ!
売店で売り子さん。
潤くん「すげぇ、並んでるじゃん。」
おじいちゃん「無くなっちゃうよ、コレ。」
売店前は大行列!
潤くん、大忙しになりました。
潤くん「いつになったら、オレ、海入れんだろ、これ。」←まだ、言ってる。

智くんは、空いた机を拭くのに、海の家の中を巡回中。
まじめにやってますね^^。

潤くんはまだ「海〜」と言ってますが
それを聞いたおじいちゃん「焼きそば、作る?」
潤くん「いいよ、やろっか。」
今度は、焼きそばを焼くお手伝い。
潤くん「意外に人使いが荒い・・・」
って、手伝いに来たんでしょ〜?
でも、焼きそばを焼く手つきは、なかなかです。
潤くん「やっぱ、人手、足んないの?」
おじいちゃん「うちの人だけでやってるから・・・」
アルバイトを雇うとやっていけないのだとか。
潤くん「よ〜し、じゃあ回転数あげちゃおうかな!」
やる気が出て来た?
潤くん「焼きそば、いかがっすかぁ!」

そのころ智くんは。
机拭きを終えて、かき氷作りのお手伝い。
氷をけずって、シロップをかける。
智くん「はい、どうぞ!」
こちらも大行列です。
今日は真夏日、ぎらぎら太陽、そして、あの男に我慢の限界がぁ!
智くん「ばあちゃん、もう1人孫いたでしょ?潤っていたでしょ?見てみ。」
あり?焼きそばのところに、いない!
智くん「いないよ。」
おばあちゃん「どこ行っちゃった?」
スタッフ「サボりに行っちゃった。」
智くん「海、行きたいって言ってたでしょ?」
海にこっそり向かう潤くんに向かって
おばあちゃん「コラ!孫!」
うはははは。

潤くん「もう、ちょっと辛くて。すぐ戻るから、じいちゃんゴメン!」

おばあちゃん「根性なし!」
智くん「根性なしだよね!」
おじいちゃん「(智は)いい孫だよ。ダメだ、片っ方の孫は!」

潤くん、海パンに着替えて海へ、ざぶん〜☆
束の間の休息タイム。
潤くん「いやぁ、楽しかった!」
めっちゃ笑顔です。
潤くん「やっぱり、海に来たら入んないとね!」

遊んだ後は、再びお手伝い。
智くんはイカ焼き、潤くんはかき氷。

午後1時。
お昼の休憩。
ビールで乾杯。
智くん「うめぇなぁ〜!」
潤くん「いやぁ、いいねぇ、働いたあとのビールはね!」
今日はこれでもお客さんは少ない方、忙しいと3時くらいまで休憩できないそうです。
潤くん「この焼きそば、僕が作った焼きそばです。」
おじいちゃん「そう?じいちゃんが作ったヤツじゃねぇか?」
でも、紅ショウガがたくさん入ってるので、潤くん作と判明。
潤くん「でもねぇ、楽しい!」
おばあちゃん「お客さんが代わる代わる、色んなお客さんがいるでしょ?だから楽しくなるんだよね。」
潤くん「何よりねぇ、女の子の水着が見れるのが楽しい!^^」
これには、智くんは無反応だった。あれ?
焼きそばの次は、焼サンマ。
潤くん「じいちゃん、何でサンマ?サンマって秋だよね?これ、どこで捕ったの?」
おじいちゃん「北海道。」
おじいちゃんは4年前まではサンマを捕る漁師さんだったのだそうです。
潤くん「え?じいちゃん、漁師だったの?」
おじいちゃん「そう。」
今でこそ、にこにこ商売してますが、最初はお客さんと喋るのが苦手だったんだって。
潤くん「全然、想像つかないね。」

ラブ♡ラブトークでわかったこと。
2人は結婚式をしていない。
智くん「結婚式は?」
おばあちゃん「やってない。」
潤くん「どうした?じいちゃん。」
おじいちゃん「それを言われるとダメだ・・・」ちょっと涙ぐんじゃいました。
何かの理由で、できなかったみたいですね。
おじいちゃん「じいちゃんは今、ばあちゃんと2人で最高に幸せだよ。」

午後2時。
海の家から、ちょっと離れたところで孫2人。
(潤くんは黒のタンクトップ、智くんは白に近いピンクのタンクトップ。)
楽しそうだけど、結婚式をしてないおじいちゃんとおばあちゃんのために何かを計画。
智くん「結婚式とか挙げてないんだね。」
潤くん「それこそ、ここもね家族とか親戚の人たちと全部やってるって言ってるくらいだからね。そのまま、みんなでお祝いできたらいいけどね・・・」
智くん「そうだね。せっかくだしね。」

智くんは近所の「花の店 さくらい」へ。
智くん「翔くんいたら、↑おもしろいな。」
智くんはブーケを作るためにお花屋さんにやってきました。
お店の方の協力も得て、うれしそうにブーケ作り。
赤やピンクのバラを使い、丸い形にそろえます。
似合う〜、お花、似合う♡
智くん「おぉ、いいなぁ♡きれいだろ?」満足。
ラッピングもかわいく。
智くん「これ、喜ぶよ。」
スタッフ「また、泣いちゃいます?」
智くん「また泣いちゃうよ、オイラが・・・ふふっ」
かわゆい。

潤くんは、草っ原でケーキ作り。
炊飯器を使ってスポンジを焼き(以前、モリクミ先生が作ってたヤツ)
フルーツやクリームを飾ります。
潤くん「これは喜んでくれると思うんだけどなぁ・・・ちょっと意外に、頑張っちゃってる俺がいるな。」
ウエディングケーキを作っている松本さんのところに
智くんがブーケを手に戻ってきました。
潤くん「いいとこに来たね。」
智くん「おぉ・・・(ケーキを見て)・・・ぅ、うん。」
潤くん「オイ!俺、スゲぇ頑張って作ったんだぞ、コレ!」
くすくす笑う、智くん。
智くん「『孫』は泣いちゃうね、いい番組だよ。」
潤くん「いや、これはねぇ、是非、感動して頂きたい。」
智くん「うん。」

午後5時。
海の家は閉店時刻。
お片づけです。
おばあちゃん「テーブルと、イスは同じイスで重ねてココへ置いといてもらいたい。」
潤くん「いいよ〜。」
やり始めたら・・・・
おばあちゃん「同じイスって、言ったじゃん!」
微妙に形が違うんですね。
おばあちゃん「違うじゃん、ホラ!」
潤くん「そりゃわかんねぇよ!全部同じに見えるじゃん!だって!」
智くん「ははは!」
潤くん「ちょっとずつ違うんだな・・・・」

片付けを手伝いながら、
家族の人たちにあとで集まってくれるように、こっそり連絡。

おばあちゃん「今日は大変疲れたでしょう、ありがとう。」
智&潤「ありがとうございました。」
おじいちゃん「また暇があったら浜の方に来て下さい。内緒で彼女連れて。」
おばあちゃん「何言ってんの、あんた。」
苦笑い潤くん。
握手をしてお別れのご挨拶になったところで
孫たちからのサプライズ。
智くん「ここでお別れなんですけどね、おじいちゃんおばちゃんを驚かせたいことがあるんだよね。」
おじいちゃん「なんでしょう?」
潤くん「ボクらの感謝の気持ちを込めた催しをもう1つ用意しているので、一緒に来てもらっていいですか?」

砂浜に用意したテーブルに、ブーケとケーキとシャンパン。
それを見て、おばあちゃん、すでに号泣です。
家族の人たちも集まって、
46年目の結婚式。
司会は智くん、カメラマンは潤くん。
誓いの言葉と誓いのキスにケーキカット。
ぱちぱちぱち。
またまた号泣のおばあちゃんです。
(智くんはもらい泣きしてなかったね?)

お別れ。
1日で日焼けした孫たち。
智くん「いや、よかったね。」
潤くん「それこそ8ヶ月ぶりでしたけど、改めて孫になるのはいいなぁ・・・と思いましたね。おじいちゃんおばあちゃんがすごい喜んで下さったのも嬉しかったし、みんな幸せそうな顔をしてたのがすごい嬉しかったですね。」
智くん「うん。」
潤くん「いやぁ、今日は良かったね!」
智くん「良かった。」
潤くん「スゲぇ楽しかったね。なんか夏休みの1日って感じだよね。」
智くん「で、今日1日まとめて一番強く思ったのが、・・・やっぱ松潤だな!」
潤くん「・・・軽いな、ノリが・・・^^;。」
おもむろに潤くんの肩に手を回す智くん。
潤くん「1回やっただけですけど、もう、そうなったんすか?」
智くん「やっぱりお前が1番、オレと合うと思うわ・・・。」
肩くんだまま、歩いて行く2人。
潤くん「大野さん?^^;」←腑に落ちない。

おばあちゃん「幸せです。結婚式までさせていただいて、こんな幸せありませんでした。ありがとうございます。」
おじいちゃん「もう今日、死んでもいいです。」
おばあちゃん「死なれたら困る。」
おじいちゃん「ありがとうございます。」

5人、集合トーク。
智&潤「海、行ってきました!」
ぱちぱちぱち。
潤くん「楽しかったね!」
相葉「やっぱり夏を感じるね、海ね。」
潤くん「でね、今回おじいちゃんおばあちゃんが、感動しぃの2人で、手作り結婚式をボクら2人がやると言ったらですね、大号泣だったわけですよ。」
翔くん「喜んでもらえてね・・・」
相葉「いやぁ、うれしいんだろうね、やっぱり。」
というわけで?
*第1回!嵐の中で「最初に泣けるのは誰だ!」選手権!
いえ〜い!
智くん「スタート!」
それぞれ固まったまま、時間が経過して行きます。
1分過ぎたくらいから、ニノの目がうるうるし始めました。
1:30
ニノ「はい。」
頬を涙が伝っております。
さすが世界の二宮さん。
潤くん「すばらしい!」
翔くん「スゴい!」
相葉「いやぁ・・・」
翔くん「横でね、相葉さんが感極まったのかなぁ、ず〜っと鼻、スゥ〜、スゥ〜って(音がして)全然、集中できない!」
えへへへへ。

久しぶりの潤くんの孫でしたけど
智くんとの息もぴったり?
楽しそうでした☆
潤くんは、出ない間に、随分早く人に馴染めるようになった感じがしましたね。
大人になったなぁ。

さて、来週もこのコンビでお江戸めぐりです^^。
楽しみ♡


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智くん、ランチュウに恋をする。 [まごまご嵐]

まごまご嵐。
本日は「孫」
ピンクのTシャツの智くんと、白いポロシャツの相葉ちゃん。
智相「こんにちわ〜〜〜っす。」
相葉「さぁ!手紙いきます!いきますよぉ!」
智「はい^^;。」
相葉「『ランチュウを養殖している老夫婦がいるのですが手伝ってあげて!』」
智「ランチュウ、って何ですか?」
相葉「・・・あれですね、ピカチュウ対ランチュウ・・・みたいな・・・怪獣系じゃないですか?まさかの・・・」
智「(鼻で笑っている)バカじゃないの?」

孫が訪れたのは埼玉県熊谷市。
大きくてきれいなお宅です。
相葉「ピンポン、押しますよぉ。」
ピンポン!
智相「こんにちは〜!」
おじいちゃん「よく来たね!」
相葉「あの、おじいちゃん、早速なんですけれども、ランチュウっていうのは・・・?」
おばあちゃん「金魚!」
智相「金魚!」
相葉「大きい?」
おじいちゃん「見てみる?」
ということで、お家の裏にあるランチュウの養殖場へ。
おじいちゃんとおばあちゃんは来月で結婚50年。
初めの頃は金魚の行商をしてたのですが、25年前にランチュウ専門の養殖に転向しました。
相葉「これ、ランチュウ?」
智「あ、かわいい♡」
プールの中の稚魚を見て、智くん興奮気味。
智「カワイイな!」
相葉「かわいいね!」
おじいちゃん「不格好なんだけど、かわいいとこがあんだよね。」
智「かわ・・・ランチュウっぽいじゃん!」←ぽい?
相葉「ランチュウの何を知ってんだよ?」
プールの横にしゃがんで中を見つめる2人。
(智くんのしゃがみ方が女の子っぽくて・・・そっちのがカワイイ♡)
金魚の王様、泳ぐ宝石とも言われるランチュウは、江戸時代に日本で生まれました。
背びれのない丸い体、肉瘤のついた獅子頭が特徴です。
中には1匹50〜80万円のお値段がつくこともあるのだそうです。
うわ〜、でも丸っこくてカワイイね。
おじいちゃん「大きさじゃなくて形だからさ。」
智「もっとなんか、ぼわぼわした感じのがいいってこと?」
おじいちゃん「そうそう。」
相葉「ごつごつの・・・」
智「えっ、何?今日はランチュウ見てればいいの?」
そんなわけないでしょ。
おじいちゃん「今日は、池替えするのを手伝ってもらおうと思ってさ。」
池の水を取り替えるのだそうです。
孫2人、長靴に履き替えて、さっそく池の中へ。
シートを使って小さなランチュウ達を集めます。
デリケートなので慎重に。
稚魚でも1匹1000〜5000円くらい。
相葉「1万、2万、3万、4万・・・・」
智「やらしい!」
相葉「ふはははは。」
おばあちゃん「こっちから、逃げるよ!ほらほら!」
相葉「ウソ〜?」
シートから逃れたのが数匹。
でも、おじいちゃんにつかまって、白いたらいの中へ。
相葉「リーダーの管轄でしょ?リーダー、ほら、そこ!」
智くんの持ってるところの隙間から、また1匹逃亡〜。
相葉「そこ、デッドスポットだよ!そこ!」
また、1匹するりと出ていっちゃった。
おじいちゃん「じゃあ、今度これですくってみて。掴んでみてよ!」
シートの中に集まったら、それを白いたらいに手ですくって入れます。
相葉「え?」
手で4、5匹ずつすくって、たらいへ。
智「結構、おとなしいんだね。」
相葉「すげ〜。」
智「ランチュウ、まじ、かわいい〜♡」
とっても楽しそうな智くんです。
智「カワイイな♡ランチュウって・・・」
あ〜、ランチュウになりたい♡
智くんはランチュウに夢中ですが、相葉ちゃんは・・・
「結構、これ、腰にくるね。じいちゃんとばあちゃん、腰悪くしてない?」
とご夫婦に気遣い。
おじいちゃん「腰が曲がっちゃうの。」
大変なお仕事ですね〜。
お引っ越しが済んだら、池のお掃除。
バクテリアがなくなってしまわないように適当にコケを残すのがポイント。
相葉ちゃん、デッキブラシでてきぱきとお掃除開始。
と、智くんは・・・・
そろそろとランチュウのたらいに近づき・・・
相葉「おい、智!」
ランチュウと戯れる♡。
相葉「ランチュウと遊んでんじゃないよ!」
智「マジカワイイ♡」
やっと、お掃除を始めたと思ったら・・・
智「ランチュウ優しい!」
相葉「何が?感触が・・・ってこと?」
智「うん♡・・・なんかランチュウのためなら頑張れるわ!」
相葉「お、ランチュウに恋したね!」
愛しのランチュウとおじいちゃん、おばあちゃんのためにせっせと池を掃除します。
おじいちゃん「若い衆に手伝ってもらえて助かるよ!」
相葉「来た甲斐があった。」
智「これ、(いつも)2人でやってるんだもんね。すごいよ。」
お掃除が終わったら、再び池に水を入れてランチュウを戻します。
相葉ちゃんは池から上がって、次の準備・・・。
そろそろお昼ご飯の時間なのですが。
智くんは、というと、
まだ、ランチュウに夢中♡
相葉「今、盗もうとしたね?1匹、盗もうとしたでしょ?」
笑ってごまかす智くん。

相葉「ねえ、じいちゃんどうする、お昼ご飯。」
おじいちゃん「じゃあね、地元で名物のおいしい寿司があるの、いなり寿司。」
相葉「おぉ〜、いいねぇ。」
智「いいね!」
おじいちゃん「じゃあ、それを買ってくる?」
というわけで、みんなで車に乗ってお買い物。
運転は相葉さん、助手席はおじいちゃん。
後におばあちゃんと智くん。
相葉「おじいちゃん、何か趣味あるの?昔。」
おじいちゃん「少しギターをわるさしたくらい。」
智「ギターをわるさした?カッコいいね。」
おじいちゃん「見よう見まねでさ。」
智「じゃあ、弾けるの?」
今でもおうちに3本ぐらいギターがあるそうです。
智「最近やってないんだ?」
おじいちゃん「最近、やってない。」
おばあちゃん「お客さんの相手をするから、夜になるとくたびれちゃうんだって。」
相葉「そうなんだぁ。え、家にあるって事は、後でじゃあ、ギター見せてよ。」
おじいちゃん「いいよ、いいよ。」
そうこうしてるうちに、いなり寿司のお店に到着。
通常の2倍の大きさがあるジャンボいなり寿司です!

おいなりさんを購入し、おうちに戻ってお昼ご飯。
智相「いただきまぁ〜す!」
相葉「この、延べ棒みたいなの・・・」←いなり寿司の事。
おじいちゃん「がぶっといった方がうまいよ。」
智くん、がぶっ。
智「あっ!」
相葉「うまい?」
智くん、うんうんと頷いてます。
相葉ちゃんもがぶっ。
相葉「ん〜、濃厚だね。」
食べてるのは2人だけ。
相葉「じいちゃんとばあちゃん、食べないの?食べようよ。」
おばあちゃん「恥ずかしくて、箸が持てない・・・」
あら。
おじいちゃん「恥ずかしい歳じゃねぇんだけどね^^。」
おばあちゃん「でも、若いっていいよね。羨ましいよね、本当にね。」
相葉「そ〜ぉ?じいちゃんとばあちゃんはいつぐらいに出会ったの?」
おじいちゃん「19だったかね。」
相葉「19。」
おじいちゃん「ちょっと、わせのほうだったから。」
わせ?
おばあちゃん「おませ。」
なるほど。
(この間、相葉ちゃんが会話してる間も智くんはお寿司をもぐもぐ。)
おじいちゃん「『こりゃあ、いい女がいた!』って・・・」
おばあちゃん「初めてだよ、50年間で初めてこういう事言ったよ!」
おじいちゃん「話はいいから、食べて!」
相葉「おれ、食べながら聞いてるよ。」
智「じいちゃん、箸持ってるだけだよ、まだ・・・」
相葉「19で知り合って、じいちゃんが言ったの?『付き合って』って。」
おじいちゃん「成り行きだったよね、やっぱりね。」
相葉ちゃん、智くんの腕をぽんぽん。
「もっと、深く聞いて!」
智「どういう結婚だったの?キッカケは?」
(今、ふと思ったのですが・・・「宿題くん」で芸能リポーターのようにぐいぐい押しまくる嵐君たちの原点は・・・・ここにあったんだね!なるほど。)
おばあちゃん「まだ、若かったからねぇ。」
相葉「じゃあ、恋愛(結婚)?」
智「できちゃった婚じゃない?」
おじいちゃん「もちろん、できちゃった婚!」
も、もちろん?
相葉「だから、じいちゃんとばあちゃんが先駆けだよね。流行りの先駆け。」
おじいちゃん「そうだよね!」
あははははは。
智「じいちゃん、面白いな・・・」

午後3時。
相葉ちゃんはおじいちゃんの腰をマッサージ。
上手だね、と褒められる。
それから、ギターのお話。
昔は弾いたり歌ったりしたけど、最近は触ってもいない様子。
おじいちゃんが見せてくれたギターは、とっても新しくて立派です。
2年前に姪御さんが「いつまでも若くいて欲しい」と
プレゼントしてくれたものなんだとか。
でも、昔のようにうまく弾けなくなって、ちょっと自信をなくしちゃってます。
相葉ちゃんは、どうにかしておじいちゃんに弾いてもらおうと
がんばって説得。

おばあちゃんと智くんはランチュウの池の見回り?
(雨が降ってきました。)
おばあちゃん「弾いてみな、って言うんだけどね。」
智「ばあちゃん、見たいでしょ?」
おばあちゃん「聞いてみたい気はするけど・・・何十年も弾かないもんね・・・」

孫、相葉の言葉が功を奏したのか、
おじいちゃんが少しずつギターを触りはじめました。
いい傾向です。
智「じいちゃん、出来るじゃん。」
相葉「これじゃあ、あとでばあちゃんに聞かせようよ。」
おじいちゃん「ばあちゃんも『よした方がいい』って言うと思うよ。」
智「え、『もう1回見たい』って言ってたよ。」
こんどは、智くんも加わって、弾いて欲しいとお願い。

おばあちゃんが戻ってきました。
おじいちゃん「孫がばあちゃんに1曲聞かせろって言ってくれてる・・・だけど(指が)動かないんだよ。」
自分は弾いてるつもりなのに、指が動かないのが悔しいみたいです。
でも、相葉ちゃんの言葉に押されて
とにかく1曲、おばあちゃんの前で弾いてみました。
智「嬉しいよね、ばあちゃんね。久々、見れてね。」
おばあちゃん「そうだね〜。昔、あの頃こうだったなぁ、って思い出すよね。」
智「素敵だよ。」
おばあちゃん「まだね、習えば弾けるよね。」
相葉「全然、弾けるよ〜。」
おじいちゃん「孫に勇気貰ったから。」
しまいっぱなしのギター。
智「コレをキッカケに。」
相葉「じゃあ、これは、しまわないで出しておこうよ!』

智くんから、お2人へ絵のプレゼント。
愛しのランチュウと、おじいちゃんおばあちゃんの似顔絵です。
おじいちゃん「じょうずだねぇ!」
おばあちゃん「あらら、・・・これ、額に入れて・・・」
う〜ん、似顔絵も似てるけど
ランチュウの絵が・・・細かくてすごいです。
さっすが、キャプテン。

お別れ。
しっかりと握手をして、おうちを後にします。

相葉「ほんとに、いいおじいちゃんとおばあちゃんだったなぁ。」
智「ステキだったねぇ。」
相葉「言葉に表しづらいけど、きれいな2人でしたね。」
智「そうだね。」
相葉「じゃあ、ボクらも、そういう風になりますか。」
智「ええ。・・・え?」
相葉「あはははは」
そういう風、ってどういう風?

5人集合トーク。
相葉「ということで、行って参りましたねぇ!」
智「はいっ。」
相葉「今日はですね、こちら!」
サイコロトークで〜す。
2つのサイコロを転がして、担当とテーマを決めます。
トークのお題は
*思わず泣いちゃった嵐
*トキメキの嵐
*はまっちゃった嵐
*夢見る嵐
*暴露の嵐
*マジ切れの嵐

1回目は、相葉さんで「暴露の嵐」
相葉「この番組で、ロケ出る時リーダーとがすごく多いじゃないですか、最近。この間お昼休みに、車で待ってたんですよ、したらリーダーが急に『最近さぁ、相葉ちゃんとばっかりだよね。』っていう話になって、そしたらリーダーが『俺、相葉ちゃんとじゃないとこの番組のロケ、不安だな・・・』って言ったんですよ。ふふふ。」
愛だね♡
潤くん「ソレは何?最近ずっと一緒にやってるから?」
智くん「ちょっと先のスケジュール見たら・・・松本さんと、って書いてあったんですよ。」
翔くん「それはどういうイミ?」
智くん「いけんのかなぁ・・・って」
ニノ「いけます、いけます。」
潤くん「いや、何だったら僕行かないですよ!」
智くん「あ、出来たら・・・・」
うはははは。
ニノ「おい!(潤くん)行ってこい!」

2回目。
5人で猪木のマネをしながらトーク。
翔くん「相葉さん、これはどういう展開なんすか・・・?」
相葉「当たるわけないな、と思ってましたけど当たっちゃいましたね^^。」
ここから、しばらく猪木の嵐です。
ニノ「1、2、3」
にの相「ダァ〜!」
松本さんの*はまっている嵐。
潤くん「最近自分はお水にハマっていまして、その水を飲むとおなかの調子がものすごく良くなるんだな。」
智「◎◆@×■・・・・」
潤くん「今度みんなに一瓶ずつプレゼントします。」
猪木、終了〜。

3回目。
ニノの*夢見る嵐。
ニノ「真剣に答えるとですねぇ・・・舞台の演出がやりたいですね!」
おっ!
翔くん「じゃあ、もしそれで演出するとしたら、俺らも出してよ、4人。ミュージカルやろうよ!」
苦笑いのニノ。
相葉「翔ちゃんがやったこういうミュージカルあるじゃん・・・」
「The Beautiful Game」のことですね。
ニノ「あれ(その振り付け)で、最後に『また来週、バイバイ!』ですよ!」
潤くん「それで、(出れるか)判断してもらおう。」
相葉「5、6、7、8!」←英語でカウント。
翔くん、ダンス?開始。
翔くん「♪あ〜、みごと〜にきめた〜どうだ〜♪、バイバイ!」
ニノ「あはははははは!」←崩れ落ちる。
大爆笑!

来週は、噂の潤くん&智くんで「海の家で孫」で〜す。


相葉ちゃんの訳あり動物園修行。
うさぎやにわとりのえさにするから
園長「タケチュウ、取ってきて。」
相葉「タケチュウ?ピカチュウみたいなもんですか?」
本日2度目の相葉ちゃんの「ピカチュウ」発言です。
ちなみに、タケチュウとは
タケノコが1mくらいになったヤツ。
タケノコと竹の中間ですね^^。


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潤くん 4ヶ月ぶりまごロケ [まごまご嵐]

まごまご嵐。
本日は、突撃!こどもの晩ゴハン!!
相葉「松本さん!」
潤くん「なんですかぁ!」
相葉「やっとこの番組にやる気を見せてくれましたね!」
潤くん「やる気はあったよ!俺は、今までもやる気はあった!それはちょっと心外だ!」
相葉「ありました?あれ、だって4ヶ月ぶりじゃないですか、ロケ出るの。」
潤くん「4ヶ月ぶりです。」
相葉「今日は料理を作るんですよ。ね。」
潤くん「まぁ、料理はずっと作ってたんで・・・」
相葉「作ってましたね、ドラマでね!でっかい厨房でね。ボクはちっちゃい家庭の厨房でどろんこ料理してましたから!負けるわけにはいきませんから!」
あはははは、どろんこ料理って・・・・・。
相葉「負けないっすよ!今日は!」
潤くん「いや、ボクだって負けないっすよ!これは。」
ゲスト「すいません、早く呼んで下さい。」
相葉「あ、はい。おはようございます。」
潤くん「おはようございます。」
相葉「よろしくお願いします。おなじみの香坂さんですけども。」
香坂「さっさとやって、片付けて帰ろうよ。忙しいんだから!」
え?

メール紹介
埼玉県の勝田さんご夫妻から。
*デート中、チビッコモンスターたちのごはんを作って!
という依頼でございます。

早速、お宅へ。
出迎えてくれたのは、パパママと5人の子供たち!
潤くん「(5人は)無理だろ・・・・」
香坂さんのところに1歳の彪牙(ひょうが)くんがよちよちと寄ってきました。
そんな彪牙くんに、
潤くん「おはようございます!今日は宜しくお願いします!」
と、ごあいさつ。
勝田家の子供たちは
長男:大稀(たいき)10歳、長女:舞夢(まゆ)7歳、次男:龍聖(りゅうせい)5歳、三男:彪牙1歳、次女:夢月(ゆづ)6ヶ月。
にぎやかだね〜。
ゆづちゃんはさすがに難しいので、あとの4人の晩ゴハンをつくります。
お母さんからの希望は
*残さず、食べさせて欲しい!
勝田家は「残すの禁止!」なのだそうです。大事なことですね。

パパとママはデートにお出かけ。
メニューを決める前に子供たちからリサーチ。
相葉「何好きなの?」
潤くん「兄ちゃん、パスタとかうまいよ。」
香坂「パスタ好き?」
うんうん、とうなずく長男。
お母さんもスパゲティはよく作ってくれるそうです。
相葉「じゃあ、いいじゃないですか。パスタいきましょうよ!」
潤くん「あ、すいません相葉さん。僕にパスタで勝てると思ってるんですか?」
よっ!バッカナーレ!!
相葉「当たり前じゃないですか!パスタ対決しましょうよ!」
潤くん「何も(料理本)見ないで作れますよ。」
香坂「え?」スゴいね♡
相葉「僕、(料理)本見てやりますよ。」
まぁ、そうだわね^^;。
で、決定したメニューは
相葉「ジャージャーパスタ。」
潤くん「うわ〜、マズそ〜!」
相葉「うち中華料理屋だから、ジャージャー麺風パスタ。」
香坂「新しい味かもね!」
相葉「ね!食べたことないですよね!」
潤くんは「昔懐かしのナポリタンとか、あとはクリームソースと、あっさり系のトマトで・・・・」
香坂「3色も作っちゃうの?」
相葉「ヨユウを感じますね、『冷蔵庫にあるモノで2〜3品作る!』・・・完全にナメられたな。」

料理開始〜。
まずは、相葉さんから。
材料の準備を、本を見ながらやっていると・・・・
居間の方から楽しげな声が。
香坂「なんか楽しそうだ、あっち・・・(覗く)・・・あ、スゴいことになってる!」
潤くんが長男、長女、次男をまとめておんぶしております!
(衝撃映像?)
香坂「がんばってね〜!」
相葉「お〜。」
潤くん「ちょっと・・・ギブギブギブギブ!降ろすよ!」
大変な一日の始まりです。
潤くん「(バテバテ)何がおもしろいんだ、これ?^^」

料理に戻ります。
相葉さん、ネギのみじん切り。
ネギはたてに切れ目を入れてから輪切りにすると細かくなります。
相葉「さすがですね!」
香坂「^^;普通のこと言うとスゴく感動してくれるから、この番組、好き♡」
ネギが切れたら、フライパンで炒めます。
プチプチと泡が出たら弱火にして、ひき肉と塩を加えてさらに炒めます。
こしょう少々、ホールトマトも入れて炒めます。
香坂さんがフライパンに指を入れ味見したのをマネして
自分も指を入れてみる。
相葉「あちっ!熱いじゃないですか!・・・スプーン・・・」
香坂「も〜、ひ弱なんだからぁ!」
やれやれ。
相葉「(味見の結果)おいしくはないですね・・・」
香坂「なんか、肉とトマト、って感じだなぁ・・・」
相葉「あ、ヤバい、なんか失敗する予感がしてきちゃった!^^」
香坂「^^;。でも、今のところ、スゴい忠実じゃない?(料理)本に・・・」
相葉「忠実ですよ、本には忠実なんですけど。」
香坂「忠実だけど、ダメ?」
相葉「いや、わかんない。」
はたしてうまく仕上がるのか?

一方、松本さんと子供たちは。
潤くん「も〜いいか〜い!」
長女「まだ!」
かくれんぼの真っ最中。
潤くんと次男がオニ、長男長女が隠れます。
隠れる場所でもめてる声が聞こえると
潤くん「オイ、ケンカすんなよ〜!」
長女「も〜いいよ〜!」
長男「ま〜だだよ!」
潤くん「どっちだ?」
やっと長男も隠れることができました「もういいよ〜!」
捜索開始です。
押し入れなど、ベタなところを探しますが見つからず。
潤くん「あれ?いなくね?」
次男「見つかった!」
長女は窓とベビーベッドの間に潜んでおりました。
あとは長男ですが、居間を探し尽くしてもわからず、次の部屋に行こうとすると・・・
笑い声が。
潤くん「うわ〜、いた!」
なんと、長男、壁と薄型テレビの隙間から登場!
潤くん「スゲーところに隠れるな、お前。」

さて、香坂さんも冷蔵庫から何か発見。
香坂「テンメンジャンとかあるよ。」
相葉「そういうのじゃないですか?入れるのは。」
本には載ってないけど、自己流にアレンジ。
テンメンジャン、味噌、ごま油を混ぜてタレをつくります。
タレ味見。
相葉「うま〜い!」
香坂「おいしいね、入れちゃおか。」
相葉「おいしいんで入れちゃいましょう!」
香坂「ただ、パスタの麺に合うのかな?中華麺には合いそうだけど・・・^^」
相葉「大丈夫っすよ!」
パスタソース味見。
相葉「良くなってきた!」
香坂「でも・・・中華だ^^;」
中華料理屋の息子らしく
ご飯にも合いそうな、パスタソースが完成しました。

お次は、松本さんの料理です。
ナポリタンから。
タマネギ、ピーマン、ウインナー、ベーコンを切ります。
ガーリックで香りを出したところに切った素材を入れて炒めます。
香坂「すごいね〜。」
スタッフ「本格的!」
香坂「スタッフも4ヶ月ぶりの松本君に感心しております。」
潤くん「んふ。ホント久々だからね!」
順調に料理する潤くんに
香坂「スゴいよね、ドラマを1本やって、まごまごに戻ってきたら立派な調理人になっていた。」
潤くん「ふふっ。」
・・・・俳優じゃなくて、りっぱな調理人ですか^^;。
(まごまごに俳優は求められてないから、いいんだけどね。)
材料に火が通ったら、ケチャップで味付け。
潤くん「わ〜、超うまそ〜!」
うまそ〜!
ソース1品できあがり。
お次は、トマトを四つ切りにして炒めます。
さらに、ツナも加えて炒める。
こちらは、トマトとツナとキャベツのペンネ。
キャベツはペンネと一緒に茹でます。
スタッフ「うまそ〜!」
香坂「ははは、スタッフから『うまそ〜』って声が聞こえたの、初めてだね。いつも『大丈夫すかね?』って言うのに。」
最後は、エビとアスパラのクリームパスタ。
ガーリックで香りを出し、エビを炒めます。
さらに白ワインでエビの臭み消し。
んが〜、どれもおいしそうだよ〜。
おなかがグゥ〜って鳴りました^^;。

その頃、相葉ちゃんは・・・。
お馬さんになって、長女と次男を乗っけていますが。
母からのメール。
*次男のりゅうせいは来年小学校に入るのに、まだ自分の名前も書けないので教えてあげて下さい。
というわけで、りゅうせいくんと一緒に字のお勉強。
相葉ちゃんに手を持ってもらったりして楽しそう^^。
りゅうせいくんも楽しみながらお勉強。
ナレーションの阿部知代アナ「楽しませながらお勉強なんて、教師役のドラマのオファー、来ちゃうかもよ?」
先生役、やったことあるよね相葉さん。(若干、説得力に欠けてましたけど。^^;)
相葉「かんぺき〜、出来た!イエイ!」

潤くんは、パスタを茹でて、仕上げの段階です。
まず、ナポリタンができあがり。
お次は、トマト&ツナにペンネとキャベツを加えてあえればできあがり。
最後は、茹でたパスタとアスパラをエビに加え、生クリームを絡めてできあがり。

相葉ちゃんも仕上げ。
細めのパスタ、カッペリーニにソースをかけて、
小口切りの万能ネギを添えて出来上がり。
器がラーメンどんぶりなので、ホントに中華料理みたいです^^。
香坂「^^パスタなの?これ^^」

みんなでいただきま〜す。
潤くんのパスタから。
ナポリタンが人気で、みんなナポリタンから食べはじめてます。
スゴい勢いで無くなる3色パスタ。
潤くん「あ、デザートもあるから、もし良かったら食べて!」
デザートぉ?
バナナのティラミス風・・・なんて・・・スゴすぎますわ、潤くん。
長男「スゴいうまい!」
お次は相葉ちゃんのパスタ。
潤くん「何すかそれ?ラーメンですか?」
相葉「パスタです!!」
潤くん「今日はスパゲティ対決ですよ!」
相葉「パスタです!知らないの?これ、今流行りの細いパスタ。カッペリーニ。」
長男、もぐもぐ。
相葉「おいしいっしょ?オレ、プロだよ、料理の。」←は?
長男「うまい!」
相葉「わりとイケてるでしょ?」
意外だ。
次男も長女も気に入った様子。
長男「麺が細くて、飲み込みやすい!」
と大絶賛?です。
相葉「大健闘できるかもしれない、もしかしたら。」
長男「肉とこの細いパスタが合ってる!」
グルメ評論家のような長男です。
長男「でも、ちょっとこれ味濃い!」
ダメ出しされました。

判定〜!
相葉:長女9点、次男9点、長男5点で合計23点。
松本:長女10点、次男10点、長男8点で合計28点。
よって、潤くんの勝利〜!
相葉「ちくしょぉ〜、こんなフンワリした判定にやられた!」

負けた相葉ちゃんは食器洗い。
相葉「そりゃ〜、(ドラマで料理を)3ヶ月とかやってんだもんね〜。俺ら(ロケ)隔週だしね!その差は大きいよね、毎日と隔週の差は。」

5人集合トーク。
潤くん「久しぶりに晩ゴハン、作ってきましたぁ!」
相葉「よいしょ〜!」
ぱちぱちぱち。
相葉「まぁ〜、腕は上がってましたね。」
翔くん「まあね、だってドラマでイタリアンのねぇ、シェフやってたから・・・」
潤くん「たまたまスパゲティだったからね。」
相葉「ちょっとここで、皆さんインターネットで流行っている『脳内メーカー』っていうのご存知ですか?」
翔くん「聞いたことある。」
*うそこメーカーの「脳内メーカー」とは=人名などから脳内のイメージが漢字で表れる「根拠がないのに当たる」と話題のツール。
(人気なので、現在かなりアクセスしづらいです。)
相葉「今回、みんなの分、やってきたんで。」
というわけで、嵐の脳内メーカ〜!
まず、にのちゃん。

ニノ、顔隠して笑っております。(はずかしいぃ〜。)
翔くん「これはでも・・・」
キャプテン「(当たってる)っぽいな!」
翔くん「ぽいなぁ!・・・これは、っぽいわ!」
潤くん「だって、金ほとんど払ったとこ見たことないもんね〜。」
相葉「金、大好きでしょ〜?」
キャプテン「欲しいもの『金』ってすぐ言うし・・・」
みなさん、納得。
続いて、キャプテン。

みんな、大爆笑!
潤くん「『休』で囲まれてるぞ!」
翔くん「しかも真ん中、ピンクだな、おい。「休」が全部、外を囲ってるのが最高だね!」
相葉「最高おもしろいね!」
そして、相葉ちゃん。

潤くん「ちょっ面白いのがさぁ、比較的休んでる2人が『休』っていうのが・・・」
スタッフも大ウケ。
翔くん「ホントだ・・・^^」
相葉「まぁまぁまぁ、そんな休んでないですもんねぇ、オレらねぇ?」
キャプテン「そうですよ。」
がんばってロケ行ってるもんね〜。
お次は、潤くん。
キャプテン「これ、『仕事』とかだとカッコいいね。」

翔くん「『悩』多いな!」
うはははは。
潤くん「でも、『愛』誰にもねぇぞ!」
翔くん「そうだね!」
ニノ「俺、『金』しかねえもんな!・・・何でしょう?悩み!」
潤くん「そんな悩んでないですけどねぇ〜。」
最後は翔くん。
翔くん「オレ、なんで最後なんだろう?」
そのワケは?

だから!
翔くん「『嘘』の塊だ・・・・・」
相葉「櫻井さん、これヒドい・・・」
潤くん「うわぁ・・」
相葉「ヒドい、全部『嘘』」
なにやら不適な笑みを見せる翔ちゃん。
キャプテン「え?」
翔くん「本音なんか語ったことないからな!」
うははははは。
ニノ「こいつ、そう言えば、ドラマの現場で最近『本当にカラミづらい』って言われてる。」
えへへへへ。
翔くん「あぁ〜・・・ちょっと傷つくわぁ〜・・・・・」
傷心の翔くんでした^^。
まぁ、根拠ないらしいから・・・・ね。

脳内メーカー面白かった。
自分のもやってみました!こんなカンジ。

(ちなみに本名だと前半分が「休」、後半分が「愛」!ステキな人生だわ!)
潤くんのパスタはさすがです。
今度、自分も作ってみようかなぁ。

さて!来週は。
ゴールデンコンビで孫。
あり〜?また、戻っちゃったよ。


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